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      <title>おいしいコーヒーだけを販売する、本気のコーヒー専門サイト。</title>
      <link>http://www.1kingblend.com/</link>
      <description>おいしいコーヒーだけを販売する、本気のコーヒー専門サイト。【笑顔コーヒー専門店　キングブレンド巧プロジェクト】</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 01 Jan 2020 23:33:49 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>トップページ</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.1kingblend.com/images/addgoods.gif" />　　<img src="http://www.1kingblend.com/img/arrow.gif" alt="おいしいコーヒー" /><a href="#lineup"><strong>詳しくはこちらをクリック！</strong></a></p>
<br />
<div class="letter">
<br />
<br />
	<p><font size="+2" color="#cc0000" face="ＭＳ ゴシック">おいしいコーヒーを飲みたい。</font></p>
	<p><font size="+2" color="#996600" face="ＭＳ ゴシック">笑顔で元気に生きてゆく。</font></p>
	<p><font size="+2" color="#996600" face="ＭＳ ゴシック">一杯のコーヒーが、笑顔をよびさます。</font></p>
	<p>　　　<font color="#996600">【笑顔コーヒー専門店　キングブレンド巧】</font></p>
	<br />
	<br />
	<p><font size="+2" color="#cc0000" face="ＭＳ ゴシック">こぽこぽこぽっ、</font><br/>
	<font size="+1" face="ＭＳ ゴシック">コーヒーメーカーから沸き立つ、香ばしい香りと、白い湯気。</font></p>
	<br />
	<p><font size="+2" color="#cc0000" face="ＭＳ ゴシック">ぽとりぽとりと、</font><br/>
	<font size="+1" face="ＭＳ ゴシック">琥珀色のコーヒーが、サーバーにたまっていく。</font></p>
	<br/>
	<p><font size="+1" face="ＭＳ ゴシック">部屋いっぱいに広がる、コーヒーの香り。<br/>
	カップに、そそがれた、いれたてのコーヒーを一口飲むと、<br/>
	胸のつかえが、やさしくとれてゆく。</font></p>
	<p><font size="+1" face="ＭＳ ゴシック">いそがしい朝でも、おいしいコーヒーは、かかせない。<br/>
	<br />
	<strong>「あぁ～おいしい！」</strong><br />
	<strong>「なんていい香りなの！」</strong><br />
	<strong>「この一杯で、癒される。」</strong><br/>
	<br />
	一杯のコーヒーが作り出す、口に広がる幸せの瞬間。</font></p>
	<br />
	<br />
	<p><font size="+1" color="#cc0000" face="ＭＳ ゴシック"><strong>コーヒーは、いつでもどこでも、あなたを笑顔にしてくれます。</strong></font></p>
	<br />
	<p><font size="+1" color="#cc0000" face="ＭＳ ゴシック"><strong>あなたが飲んでいるコーヒーは、あなたを笑顔にしてくれますか？</strong></font></p>
	<br />
</div>
	<p class="al-center"><img width="256" height="192" src="http://www.1baisen.com/images/coffee1.jpg" alt="おいしいコーヒー" /><br />
	<br />
	<img src="http://www.1kingblend.com/img/arrow.gif" alt="おいしいコーヒー" /><a href="http://www.1kingblend.com/03/"><font size="+1"><strong>【笑顔コーヒー】の商品の詳細はこちら</strong></font></a></p>
<br />
<br />
<div class="letter">
	<br />
	<p><strong>当店のコーヒーを飲んで、笑顔一杯になられた方のお喜びの声を、いただいております。</strong></p>
	<br/>
	<h2><span class="bg-yellow">　お客さまの声　</span></h2>
</div>
	<div class="box2">
	<br/>
	<p>届いたときから（開封前から）とてもいい香りが漂って、本当に癒されます。<br/>
	うまく表現できません。とにかく幸せな気持ちになります。<br/>
	本当に薫り高いと思います。</p>
	<p>三重県　江戸さま</p>
	</div>
	<br />
	<div class="box2">
	<p>山口さんのコーヒーは、本当に最高です。<br/>
	朝一で香るコーヒーは、これまた最高です。<br/>
	朝、棚を開けるたびに、とってもいい香りがするんです！<br/>
	たまらんです。がんばるぞという気持ちがわきます。</p>
	<p>兵庫県　河野さま</p>
	</div>
	<br />
	<div class="box2">
	<br />
	<p>こんなおいしいコーヒーは、生まれて初めて飲みました！<br/>
	おいしいという言葉には納まりません！！<br/>
	一口飲むと広がる世界が、一本の芯で真っ直ぐ喉をとおり、<br/>
	真っ直ぐおりてくる感じ。ほどよい苦味がたまりません。</p>
	<p>大阪府　泉さま</p>
	</div>
	<br />
	<div class="box2">
	<br />
	<p>香りがよく、大変美味しくいただいてます。<br/>
	もう、他の珈琲が飲めないくらい気に入っています。</p>
	<p>兵庫県　稲本さま</p>
	</div>
	<br />
	<div class="box2">
	<br />
	<p>コーヒーを頂きまして、<br/>
	毎日幸せな気分にひたりながら飲んでいます。<br/>
	毎日、部屋中に広がるアロマにひたりながら、<br/>
	リラックスして味わっています。</p>
	<p>大阪府　高丸さま</p>
	</div>
	<br />
	<div class="box2">
	<br />
	<p>「ぼくもコーヒーが好きやから、このコーヒーの配達好きなんです。」<br/>
	配達のおじさんが、そう言って、くれました。<br/>
	トラックの中は、とってもいい香りがしていたのです。<br/>
	山口さんのコーヒーは、<br/>
	配達している人まで、幸せな気持ちにしてくれています！！！！<br/>
	すごいですね。いつも本当にありがとうございます。</p>
	<p>兵庫県　河野さま</p>
	</div>
	<br />
	<div class="box2">
	<br />
	<p>コーヒー毎日楽しんで飲んでいます。<br/>
	やはり、インスタントとは、断然、味が違い、<br/>
	香りと共に心の癒しを家族で楽しんでおります。</p>
	<p>兵庫県　中島さま</p>
	</div>
	<br />
	<div class="box2">
	<br />
	<p>俺も今までに全国あちこちで、珈琲飲んでいますが、<br/>
	いつも送ってくれる珈琲が一番美味しいと思います。<br/>
	苦みと酸味がほどよく、飲み口と飲んだ後口もいい感じがします。</p>
	<p>石川県　笠松さま</p>
	</div>
	<br />
	<div class="box2">
	<br />
	<p>今まで味わったことのない、すばらしい味でした。<br/>
	この頃は、嫁と娘と一緒に、いただいています。<br/>
	コーヒーの「粉がふくらむ」ということをつくずく感じました。<br/>
	スポンジケーキのように、ふっくらとふくらんでいく様子は<br/>
	感嘆に値しますね。</p>
	<p>大阪府　坂之上さま</p>
	</div>
	<br />
	<div class="box2">
	<br />
	<p>私は、山口さんの、おいしいコーヒーに出会ってから<br />
	味がわかるようになりました。<br />
	コーヒーをいれる時、<br/>
	コーヒーの粉がぷく～と、ふくらんできたのに驚きました。<br />
	「良いコーヒーはふくらむ」と、聞いたことがあります。<br />
	今まででいちばんふくらみました！</p>
	<p>京都府　西村さま</p>
	</div>
	<br />
<div class="letter">
	<br />
	<p>ここで、喜びの声をいただいたみなさんは、<br/>
	たった一杯のコーヒーで、笑顔になった方々です。</p>
	<br />
	<p>昔、わたしは、<br />
	<strong>「コーヒーなんて、どれも、同じようなものだ。」</strong>と思っていました。</p>
	<p>コーヒーを飲んで、笑顔になれるなんて、思ってもみませんでした。</p>
	<br />
	<p><strong>でも、今は違います。</strong></p>
	<br />
	<p>なぜなら、<br />
	コーヒーを買う側の人間から、コーヒーを作る側の人間になったからです。</p>
	<p><font size="+1"><strong>コーヒーを作る側の人間になったとたん、<br />
	本当のことが、わかってしまったんです。</strong>。</font></p>
	<p>世の中には、人を笑顔にするコーヒーが、あるということを･･･。</p>
	<p>まさか、そのコーヒーを自分が作ることになった、なんて･･･。</p>
	<p>飲んだ人が、おもわず笑顔になってしまう、おいしいコーヒーで、<br />
	あなたも、笑顔一杯になってみませんか。</p>
	<br />
	<p><img src="http://www.1kingblend.com/img/arrow.gif" alt="おいしいコーヒー" /><a href="http://www.1kingblend.com/03/"><font size="+1"><strong>【笑顔コーヒー】の商品の詳細はこちら</strong></font></a></p>
	<br />
</div>
	<br />
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	<p>　　コーヒーで、笑顔一杯になるには、どうしたらいいの？<br />
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	<p>　　おいしいコーヒーのミステリーを解き明かす、７つの物語。</p>
	<p>　　　<strong>第１の物語</strong>：「笑顔コーヒー、誕生の秘密。」<br />
	　　　<strong>第２の物語</strong>：「笑顔コーヒー、香りと味わいの秘密。」<br />
	　　　<strong>第３の物語</strong>：「笑顔コーヒー、楽しみ方の秘密。」<br />
	　　　<strong>第４の物語</strong>：「笑顔コーヒーが、届く時の秘密。」<br />
	　　　<strong>第５の物語</strong>：「笑顔コーヒーは、昔からあった。」<br />
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	</tr>
	</table>
	</form>
</div>
	<br />
	<br />
	<br />
<div class="letter">
	<p>こんにちは。【笑顔コーヒー】伝道師の<font size="+1">山口こういち</font>です。</p>
	<br />
	<p>わたしは、<br />
	<strong><font size="+1" color="#cc0000">コーヒーの生豆を焙煎</font>（ばいせん）して、<font size="+1" color="#cc0000">コーヒーを作る職人</font></strong>です。</p>
	<br />
	<p>コーヒーを作る職人のことを、コーヒー焙煎士（ばいせんし）と呼びます。</p>
	<p>コーヒーは、お茶・紅茶・ウーロン茶等と同じく、嗜好品です。</p>
	<p>嗜好品作りには、芸術品作りに通じる、こだわりが必要です。</p>
	<p>芸術品作りには、伝承された技と卓越した技術が、不可欠です。</p>
	<p><font size="+1">【笑顔コーヒー】</font>は、究極の嗜好品と言えます。<br />
	<font size="+1">【笑顔コーヒー】</font>は、コーヒーと言う名の芸術品です。<br />
	<font size="+1">【笑顔コーヒー】</font>を作るために、日々、全力を投入しています。</p>
</div>
	<br />
	<br />
<div class="letter">
	<h3>■あなたは、腐ったコーヒーを買っていませんか？</h3>
	<p>コーヒー豆は、焙煎してあっても農作物です。<br />
	コーヒー豆は、あなたのお口に入る食品です。</p>
	<p>牛乳は、腐るとおいしくありません。<br />
	コーヒーも、腐るとおいしくないんです。</p>
	<p>腐ったコーヒーは、飲むと気持ちが悪くなります。<br />
	腐っていると知っていれば、誰も飲んだりしません。<br />
	なのに、古い豆だと気づかず、飲んでいます。</p>
	<p>コーヒー豆（粉）は、乾物だと思っている方がいます。<br />
	コーヒー豆（粉）は、一見乾いているように見えます。<br />
	いつまでも品質が変わらないと、感じるようです。</p>
	<p>しかし、時間とともに、コーヒーは、腐り始めます。<br />
	高級なコーヒーでも、有名店のコーヒーでも、焙煎後１ヶ月以上たったモノは、腐っています。</p>
	<p>コーヒーの鮮度は、味や香りに大きく影響します。</p>
	<br />
	<p><font size="+1"><strong>あなたが、買っているコーヒーは、新鮮なコーヒーですか？</strong></font></p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<h3>■コーヒーの鮮度を見抜く、たったひとつの方法</h3>
	<br />
	<p>あなたが買ったコーヒーが、<br />
	<font size="+1"><strong>新鮮なコーヒーかどうかを確かめる方法</strong></font>は、<font size="+2"><strong>ひとつ</strong></font>だけです。</p>
	<p>粉にしたコーヒーに、お湯をそそいだ時、粉が十分ふくらむかどうかで、わかります。</p>
	<p>粉が、<font size="+1" color="cc0000"><strong>おまんじゅうのように、大きくふくらむ</strong></font>かどうかでわかります。</p>
	<br />
	<p><font size="+2"><strong>それだけ？</strong></font></p>
	<br />
	<p>はい、それだけです。</p>
	<br />
	<p>「なぁ～んだ。」と、気抜けしましたか？</p>
	<p>これは、とても重要なことなんです。</p>
	<br />
	<p>なぜなら、<font size="+1" color="cc0000"><strong>コーヒーが新鮮かどうかは、この方法でしかわからない</strong></font>からです。</p>
	<p>コーヒーは、ウソをつきません。</p>
	<p><font size="+1"><strong>あなたの飲んでいるコーヒーは、お湯をそそぐと、ふくらみますか？</strong></font></p>
	<br />
	<br />
	<h3>■わたしのはずかしい失敗談</h3>
	<p>わたしは、今でも、他の店のコーヒーを買います。<br />
	他店のコーヒーを飲んで、勉強したいからです。<br />
	今は、買う時点で、どんなコーヒーか判断できます。</p>
	<p>でも、昔は、<br />
	<strong>「おいしいコーヒーを飲みたい。」</strong>という一心から、<br />
	いろんなコーヒーを買って、失敗を繰り返していました。</p>
	<p>はずかしながら、その頃のわたしは、自分を笑顔にしてくれる、<br />
	おいしいコーヒーの見つけ方を知らなかったんです。</p>
	<br />
	<p>わたしは、<strong>「有名店の値段の高いコーヒーが、おいしいコーヒーだ。」</strong><br />
	と、信じて疑いませんでした。</p>
	<p><font size="+1"><strong>でも、実際は違いました。</strong></font></p>
	<p>いくら有名でも、いくら高価でも、腐っていては、おいしくないのです。<br />
	この失敗は、非常に多くのコーヒー好きな方が、経験することになります。</p>
	<br />
	<p>なぜなら、あなたの身近な、有名店の高価なコーヒーも、けっして新鮮なコーヒーとは、<br />
	限らないからです。<br />
	コーヒーを作った日（焙煎日）がわからなければ、新鮮なコーヒーを買うことはできません。</p>
	<br />
	<p><font size="+1" color="cc0000"><strong>みんな、「有名でもない、高価でもないコーヒーなんて、<br />
	おいしいはずがない。」と、疑っていた。</strong></font></p>
	<p><font size="+1" color="cc0000">しかし、【おいしいコーヒー】をたった一杯飲んだだけで、<br />
	その表情は、一瞬で、笑顔一杯になった。</strong></font></p>
	<br />
	<p>・問題をかかえこんで、不安な気持ちに、さいなまれる時、</p>
	<p>・心配事が心に張り付いて、どうしようもなく、つらい時、</p>
	<p>・気がかりなことが頭から離れず、気分が晴れない時、</p>
	<p>・嫌なことばかり起こって、人に優しくできない時、</p>
	<p>・情けない自分自身に腹が立ち、いたたまれない時、</p>
	<br />
	<p><strong>【おいしいコーヒー】</strong>は、あなたの心を軽くします。</p>
	<p><strong>【おいしいコーヒー】</strong>は、そっと、あなたを包みます。</p>
	<p><strong>【おいしいコーヒー】</strong>は、優しく、あなたを癒します。</p>
	<p><strong>【おいしいコーヒー】</strong>は、あなたに、笑顔を取り戻します。</p>
	<p><strong>【おいしいコーヒー】</strong>は、いつでも、あなたを待っています。</p>
	<br />
	<p><strong><font size="+1" color="#cc0000">【笑顔コーヒー専門店　キングブレンド巧】では、<br />
	あなたを笑顔一杯にすることだけを考えて、コーヒーを作っています。<br />
	あなたを笑顔一杯にすることだけを考えて、新鮮なコーヒーを販売しています。</font></strong></p>
</div>
	<p class="al-center"><a href="http://www.1kingblend.com/08/">
	<img src="http://www.1kingblend.com/img/order4.jpg" alt="おいしいコーヒーのご注文はこちら" /></a></p>
	<br />
	<br />
<div class="letter">
	<h2>もし、あなたが、次の項目に、<br />
	一つでも該当するものがあれば、<br />
	【笑顔コーヒー】の出番です！</h2>
	<p><input type="checkbox" />日頃のストレスを、解消したい。</p>
	<p><input type="checkbox" />朝から、元気に活動したい。</p>
	<p><input type="checkbox" />家族みんなで、くつろぎたい。</p>
	<p><input type="checkbox" />オフィスで、「ウマイ！」と、言われたい。</p>
	<p><input type="checkbox" />お世話になった人に、感謝の気持ちを伝えたい。</p>
	<p><input type="checkbox" />美味しいモノで、ワクワクしたい。</p>
	<p><input type="checkbox" />ゆったり自分を、休ませたい。</p>
	<p><input type="checkbox" />愛する人を、なごませたい。</p>
	<p><input type="checkbox" />親子のきづなを、深めたい。</p>
	<p><input type="checkbox" />夫婦で、ほほえみ、交わしたい。</p>
	<p><input type="checkbox" />自分に活力、充てんしたい。</p>
	<br />
	<p><strong><font size="+1" color="#cc0000">あなたが、それを望むなら、あなたに、笑顔が必要です。</font></strong></p>
	<br />
	<p><strong><font size="+1" color="#cc0000">【笑顔コーヒー】は、あなたを笑顔一杯にしてくれます。</font></strong></p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<p><strong><font size="+1">【笑顔コーヒー】は、あなたを笑顔一杯にしてくれます。</font></strong></p>
	<br />
	<p>■あなたの笑顔は、あなたの力を高めます。</p>
	<p>■あなたの笑顔は、あなたのまわりの人も、笑顔にします。</p>
	<p>■あなたの笑顔は、世の中を明るくします。</p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<p><strong><font size="+2" color="#cc0000">だから、あなたに、伝えたい。</font></strong></p>
	<br />
	<h3>■【笑顔コーヒー】伝道師の 山口こういち</h3>
	<p>コーヒー焙煎士としてのダブルエンジン。</p>
	<p>コーヒー焙煎とは、コーヒー豆を煎ることです。<br />
	煎り足らなければ、コーヒーは生焼けの、えぐい味になります。<br />
	煎りすぎれば、味も香りもなくなり、炭になってしまいます。</p>
	<p>コーヒー生豆を最高においしく煎るには、
	正しい知識と高度な技術が必要不可欠です。</p>
	<p>　１．どこまで科学的な理論を持ち合わせているか？<br />
	　２．どのレベルまで、焙煎中の豆を、注意深く観察できるか？</p>
	<p>この条件を最高レベルで満たすために、山口は、強力な二つのエンジンを持っています。</p>
	<br />
	<h3>●日本一の理論エンジン</h3>
	<p>　山口は、コーヒー焙煎士のバイブル「コーヒー自家焙煎教本」の著者 中野弘志先生に、<br />
	　コーヒー焙煎の理論と実技を学びました。</p>
	<p>　中野先生は、一流コーヒー機器メーカー「カリタ」で活躍され、退職後、<br />
	　コーヒーコンサルタントとして自家焙煎コーヒー店開業の指導にあたられてします。</p>
	<p>　指導者としても数多くの焙煎士を輩出された、偉大な中野先生に日本トップレベルの<br />
	　ご指導を受けました。</p>
	<br />
	<h3>●伝説の焙煎士が持つ、門外不出の技術エンジン</h3>
	<p>　山口は、大阪堺の名店「コロンビア珈琲店」、伝説のコーヒー焙煎士　木元功に、<br />
	　究極の焙煎方法を伝授されました。</p>
	<p>　木元功は、４０年以上の歳月をかけて、理論上不可能と言われた、<br />
	　究極の焙煎方法を、完成させています。</p>
	<p>　その焙煎方法は、門外不出。焙煎釜さえ、誰にも見せたことがありません。</p>
	<p>　山口は、焙煎士　木元功の秘技を継承する者として、今後、すぐれた焙煎士を<br />
	　育成する目的で、コーヒー焙煎士協会（株）を、２００７年３月９日に設立しました。</p>
	<br />
	<br />
	<h3>■【笑顔コーヒー】は、飲みたいけど･･･。<br />
	　おいしい入れ方が、わからない。</h3>
	<p>だいじょうぶです。</p>
	<p>【笑顔コーヒー】は、特別な入れ方は、必要ありません。</p>
	<p>あなたは、いつものように、コーヒーを入れるだけ。<br />
	入れ方を工夫しなくても、笑顔一杯になるコーヒーが、できあがります。</p>
	<p>・コーヒーメーカーでも、<br />
	・ハンドドリップでも、<br />
	・サイフォンでも、<br />
	・パーコレーターでも、<br />
	・エスプレッソマシンでも、</p>
	<p>【笑顔コーヒー】は、入れ方を問いません。</p>
	<br />
	<p>さぁ～、ワクワクしながら、【笑顔コーヒー】を入れてください。<br />
	ドキドキしながら、香りをかいでみてください。<br />
	ニコニコしながら、味わいを楽しんでください。</p>
	<br />
	<p><strong>【笑顔コーヒー】は、あなたを待っています。</strong></p>
	<br />
	<br />
	<h3>■【笑顔コーヒー】は、おいしいコーヒーの条件を、すべて、そなえています。</h3>
	<p><strong><font size="+2">おいしいコーヒーの条件</font></strong>とは、</p>
	<p>・原料となる、コーヒー生豆が、高品質であること。</p>
	<p>・香りと味わいが、もっとも高くなるようにブレンドされていること。</p>
	<p>・とびきり、すばらしい焙煎結果が、得られたコーヒーであること。</p>
	<p>・焙煎したての、新鮮なコーヒーであること。</p>
	<br />
	<p>この、おいしいコーヒーの条件は、ごく当たり前のことです。</p>
	<p>ところが・・・<br />
	驚くべきことに、この条件をすべて満たすコーヒーは、ほとんどありません。</p>
	<br />
	<p>【笑顔コーヒー】伝道師の山口は、コーヒー焙煎の技術向上はもちろん、<br />
	飲んだ人が、笑顔で一杯になる【笑顔コーヒー】の存在を伝え続けるための<br />
	活動もし、日々成長を怠っていません。</p>
	<p>あなたを笑顔にするために・・・</p>
	<p>山口は、【笑顔コーヒー】のことが、頭から離れることは、ないんです。<br />
	こんなコーヒーバカ、どこを探してもいないですよね。</p>
	<br />
	<br />
	<br />
<a name="lineup"></a>
	<br />
	<h3>■【笑顔コーヒー】の気になる中身</h3>
	<br />
	<p><font size="+1" color="#cc0000"><strong>【笑顔コーヒー】って、どんなコーヒーなの？！</strong></font></p>
	<br />
	<p><strong>早く、知りたい！</strong></p>
	<p><u>そんなあなたのために、パッケージ内容をご紹介します。</u></p>
	<br />
	<p><font size="+1"><strong>【笑顔コーヒー】は、<font size="+2" color="#cc0000">８００ｇ</font>のパッケージです。</strong></font></p>
	<br />
	<p>実は、<strong>「飲んでみたいけど、ちょっと量が多くて、試しにくい。」</strong><br />
	と言う、ご意見がお問い合せフォームから、多数寄せられていました。</p>
	<br />
	<p>そこで、今回（2008年2月27日）から、お求めやすい<font size="+3"><strong>少量パッケージ</strong></font>を作りました！！！</p>
	<br />
</div>
<div class="box3">
	<h2>★★★【笑顔コーヒー】ラインナップ★★★</h2>
	<br />
	<p>●８００ｇパッケージ</p>
	<p><font size="+1"><strong>キングブレンド「スーパー・ラウル」　２００ｇ×２個</strong></font><br />
	<font size="+1"><strong>キングブレンド「スーパー・ルーン」　２００ｇ×２個</strong></font></p>
	<p><strong>価格　<font size="+3" color="#cc0000">７３５０円</font></strong></p>
	<br />
	<p>●６００ｇパッケージ</p>
	<p><font size="+1"><strong>キングブレンド「スーパー・ラウル」　２００ｇ×１個</strong></font><br />
	<font size="+1"><strong>キングブレンド「スーパー・ルーン」　２００ｇ×１個</strong></font><br />
	<font size="+1"><strong>キングブレンド「スーパー・ロンド」　２００ｇ×１個</strong></font></p>
	<p><strong>価格　<font size="+3" color="#cc0000">５５５０円</font></strong></p>
	<br />
	<p>●４００ｇパッケージ</p>
	<p><font size="+1"><strong>キングブレンド「スーパー・ラウル」　２００ｇ×１個</strong></font><br />
	<font size="+1"><strong>キングブレンド「スーパー・ルーン」　２００ｇ×１個</strong></font></p>
	<p><strong>価格　<font size="+3" color="#cc0000">３６５０円</font></strong></p>
	<br />
	<br />
	<p class="al-right"><font size="+1"><strong>「スーパー・ラウル」</strong></font>とは？　<a href="http://www.1kingblend.com/04/#a01" /> >>　こちら</a><br />
	<strong><font size="+1">「スーパー・ルーン」</strong></font>とは？　<a href="http://www.1kingblend.com/04/#a02" /> >>　こちら</a><br />
	<strong><font size="+1">「スーパー・ロンド」</strong></font>とは？　<a href="http://www.1kingblend.com/04/#a03" /> >>　こちら</a></p>
	<br />
	<p><strong>【笑顔コーヒー】をご購入されたあなたが得ていただけるメリットは・・・？</strong></p>
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	　ドリップ用ペーパーフィルター４０枚入り一袋サービス</strong></p>
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	　コーヒー専門店の販売員も気づいていない、コーヒー世界の真実の瞬間をお話しします。</p>
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	その後、３回（３ヶ月間）のモニターに、なることができます。（任意です）</p>
	<br />
	<p><strong><font size="+2">テイスティングモニター</font>とは・・・</strong><br />
	<p>コーヒーの香りと味わいについて、<font size="+2">ご感想を聞かせて頂く</font>ことで、<br />
	<u>４５００円相当</u>のコーヒーを、<u>約４割引の２７５０円</u>で、お飲み頂けるという内容です。</p>
	<p>しかも、期間は３回（３ヶ月間）もあります。</p>
	<p>１回あたり、４５００円－２７５０円＝１７５０円のお得です。<br />
	これが、３回になると、１７５０円×３回＝<u>５２５０円もお得</u>になります。</p>
	<br />
	<p><font size="+2">すると、どうなりますか？</font></p>
	<br />
	<p>もし、<u>あなたが、【笑顔コーヒー】６００ｇのパッケージをお申込み</u>なら、<br />
	初回のコーヒー代金は、ほとんどタダ！　に、なってしまいます。</p>
	これって、得だと思いませんか？</p>
	<p>結局、<font size="+2">初めのコーヒーは、ほとんど無料。</font></p>
	<p>その後も、最高においしいコーヒーを、格安で飲めるなんて･･･。</p>
	<p>なにか、できすぎだと、思われましたか？</p>
	<br />
	<p>いいえ、なんの魂胆も、ございません。</p>
	<p>ただ、ただ、少しでも多くの方に、「本当においしいと感ずる」コーヒーとは<br />
	どんなモノかを、お試し頂きたいだけです。</p>
	<br />
	<p><font size="+1">そして！ そのうえ！</font>（まだ、なんかあるの？　はい。　まだ、あります！）</p>
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	ご不安が、あるのではないでしょうか？</p>
	<p>インターネットで、実際に見る事のできない商品を購入するというのは、<br />
	不安のある方もいるでしょう。</p>
	<p>あなたが不安になることは、よくわかります。<br />
	山口自身、疑い深い性格ですので、どんなにいい商品だと思っても、<br />
	最初の取引相手には、及び腰になります。</p>
	<p>もちろん、世の中すべての人を満足させるコーヒーは、存在しません。<br />
	【笑顔コーヒー】は、あなたのお口に合わないかもしれない。</p>
	<p>それでも、【笑顔コーヒー】伝道師の山口は、あなたを笑顔にすることに、<br />
	絶対の自信を持っています。</p>
	<br />
	<p><font size="+1"><strong>山口は、あなたを笑顔にするために・・・</strong></font></p>
	<p><font size="+1"><strong>【笑顔コーヒー】の品質に保証をつけます。</strong></font></p>
	<br />
	<p>初めてのお客さまで、【笑顔コーヒー】が満足いただけない場合は、<br />
	その理由にかかわらず、<strong>無期限返品</strong>を承っております。</p>
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	<p>あなたの銀行口座にお振り込みいたします。<br />
	（ひやかしを排除するため、返品送料のみご負担下さい。）</p>
	<br />
	<p>納得いただけないまま、ご購入いただいても、お互いに不幸です。</p>
	<p>あなたには、一切の義務や負担がないことを、お約束します。<br />
	あなには、なんのリスクも、ありません。</p>
	<br />
	<p>それが、【笑顔コーヒー】伝道師 山口こういちの信条です。</p>
	<br />
	<p>ですから、どうか笑顔で、お申込みください。</p>
	<br />
	<br />
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	<br />
</div>
<div class="letter">
	<br />
	<p><strong><font size="+2" color="#cc0000">だから、あなたに、伝えたい。</font></strong></p>
	<p>当店のおいしいコーヒーを飲んで、笑顔一杯になられた方の、<br />
	喜びの声を、もう一度ご覧ください。</p>
</div>
	<div class="box2">
	<br/>
	<p>コーヒー最高においしいです！<br />
	お家でも、職場でも、ほっと一息しています。<br />
	幸せ感じます。</p>
	職場の方も、「こんなにおいしいコーヒーを一度飲むと、<br />
	そこらで売っているコーヒーは、飲めないわっ」<br />
	と、言っていました。<br />
	いつも幸せをありがとうございます。</p>
	<p>兵庫県　河野さま</p>
	</div>
	<br />
	<div class="box2">
	<br />
	<p>キリマンジャロを飲みました。<br />
	上品な酸味、やさしいほろ苦さ、芳わしい香り。<br />
	とにかく美味しい！とってもステキ！<br />
	と、言う表現をしたくなります。</p>
	<p>大阪府　蔵元さま</p>
	</div>
	<br />
	<div class="box2">
	<br />
	<p>今は毎日、山口さんのコーヒーをたてるのが楽しみで、<br />
	一人分でも3・4杯飲んでいます。<br />
	主人も、「コーヒーって、こんなに美味い味やったんやなぁ～。」<br />
	と言っています。嫁いだ娘にも分けています。</p>
	<p>大阪府　大山さま</p>
	</div>
	<br />
	<div class="box2">
	<br />
	<p>たった今到着し、コーヒーの香りに誘われ封を開け、<br />
	すぐにキリマンジャロをいただきました！<br />
	香高くまろやかで、今までのキリマンのイメージを一新し<br />
	絶妙だと娘と二人で堪能して、うなりましたよ。癒された～。</p>
	<p>大阪府　筒井さま</p>
	</div>
	<br />
	<div class="box2">
	<br />
	<p>いただいたキリマンジャロですが、<br />
	「うまいっ！」うまいです。<br />
	僕はキリマンジャロがあんなに深みがあるとは、知りませんでした。<br />
	「後味がフルーティー」「フレーバー」<br />
	「もう、あともどりできない」など、<br />
	そんなかんじです。香りの良さがたまんないです。</p>
	<p>大阪府　大橋さま</p>
	</div>
	<br />
	<div class="box2">
	<br />
	<p>サントスとってもおいしいです！<br />
	くちあたり、すっきり、食事と良く合う飲み心地！<br />
	香りもリラックスできる、心地よさ！<br />
	コーヒーカップを口にすると、<br />
	一口飲む前に良き香りで、酔ってしまう一品！</p>
	<p>大阪府　山口さま</p>
	</div>
	<br />
	<div class="box2">
	<br />
	<p>コーヒー飲みました。<br />
	口にいれた瞬間、爽やかな酸味で、<br />
	そのあとは香りの層が脳天まで響くぐらい、<br />
	芳しく広がりました。<br />
	この瞬間が幸せを感じる至福と癒しの瞬間です。</p>
	<p>大阪府　倉本さま</p>
	</div>
	<br />
	<div class="box2">
	<br />
	<p>コーヒー届きました。<br />
	部屋中が、良い香りに包まれています。</p>
	<p>福島県　石井さま</p>
	</div>
	<br />
	<p class="al-center"><a href="http://www.1kingblend.com/08/"><img src="http://www.1kingblend.com/img/order4.jpg" alt="おいしいコーヒーのご注文はこちら" /></a></p>
	<br />
	<br />
<div class="letter">
	<h2>追伸</h2>
	<p>「わたしは、お客さんなんだから、とにかく一番高いコーヒーを持ってきて。」<br />
	「高いコーヒーが、おいしいに決まってるじゃないの。」<br />
	「コーヒーは、有名な銘柄じゃないと、おいしくないのよ。」<br />
	「ブルーマウンテンやモカマタリを用意しろ。」<br />
	「とにかく、安いコーヒーを売ってくれ。」<br />
	「コーヒーなんて、どうせ、どれでも同じなんだろ。」</p>
	<br />
	<p>そのような方は、絶対に購入しないでください。</p>
	<p>コーヒーの値打ちは、銘柄や価格では、決まりません。<br />
	はっきりいって、この品質のコーヒーは、まずお目にかかれません。</p>
	<p>さらに、通常のコーヒー販売会社で、このような返金保証をつけている会社は、<br />
	めずらしいと思います。</p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<h3>■本当に、おいしいコーヒーを飲みたい人だけ、読んでください。</h3>
	<br />
	<p>山口は、クソ真面目で、バカ正直です。</p>
	<p>ウソをつくのも、つかれるのも嫌です。</p>
	<p>ただ、残念なことに、ちまたのコーヒー販売店の中には「どうせ、わからないから。」という理由で、<br />
	古くなったコーヒーを、平気で売るところがあるのは、事実です。</p>
	<br />
	<p>コーヒーは、作る側が、真面目に・正直に作れば、おいしくできます。<br />
	なのに、「より多くもうけたい。」「損を出したくない。」などと考えて、<br />
	お客さんに、ウソをつくお店があります。</p>
	<p>お客さんは、おいしいコーヒーを飲みたいと思い、少々高くても、良いモノを買おうとします。</p>
	<br />
	<p>ところが、コーヒーは見た目で、新鮮かどうかが判断できません。<br />
	見ただけでは、プロでもわからないのです。<br />
	有名な銘柄の豆・有名なお店・値段の高さも、味の裏付けになりません。</p>
	<p>おいしいコーヒーを飲みたい方は、信頼できるお店・信頼できる人から、買ってください。</p>
	<p>山口は、ご縁のあった方には、体に良くないコーヒーを飲ませたくないのです。<br />
	山口は、おいしいコーヒーで、世の中を明るくしたいんです。</p>
	<br />
	<p><strong>●あなたの笑顔は、あなたの力を高めます。</strong></p>
	<p><strong>●あなたの笑顔は、あなたのまわりの人も、笑顔にします。</strong></p>
	<p><strong>●あなたの笑顔は、世の中を明るくします。</strong></p>
	<br />
	<p><font size="+2">【笑顔コーヒー】で、世の中みんなを笑顔にしましょう。</font></p>
	<br />
	<br />
	<h3>■魂のこもった、本気のコーヒー【笑顔コーヒー】は、<br />
	　一度に沢山作れません。</h3>
	<br />
	<p>山口が、お付き合いできるお客さまには、限りがあります。</p>
	<p>ご注文頂いても、すぐに、お分けできないことがあります。<br />
	「お金を払うんだから、今すぐ送ってくれ」と言う方、申し訳ありません。</p>
	<p>たぶん当店では、ご満足いただけないと思います。</p>
	<p>そのようなご希望にかなうお店は、数多くあると思いますので、そちらのほうで、ご購入下さい。</p>
	<br />
	<p><font size="+1">いや、自分は、そういう客じゃない。</font></p>
	<p><font size="+1">自分は、本当においしいコーヒーを飲んでみたい。</font></p>
	<p><font size="+1">自分は、【笑顔コーヒー】で、笑顔一杯になりたい。</font></p>
	<p><font size="+1">値段に見合った価値を保証できる、という本気のコーヒーを購入したい。</font></p>
	<font size="+1">と、お考えのあなた。</font></p>
	<br />
	<br />
	<p><font size="+1">そして、<br />
	この長いメッセージに最後までお付き合い下さっている、あなた。</font></p>
	<p><font size="+1">あなたなら、大歓迎です。</font></p>
	<p><font size="+1">是非一度、当店のコーヒーを、お試し下さい。</font></p>
	<p><font size="+1">あなたと、ご縁ができますことを、心よりお待ちしています。</font></p>
	<br />
	<p>　　　【笑顔コーヒー】伝道師の山口こういち</p>
</div>
	<br />
	<p class="al-center"><a href="http://www.1kingblend.com/08/"><img src="http://www.1kingblend.com/img/order4.jpg" alt="おいしいコーヒーのご注文はこちら" /></a></p>
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         <pubDate>Wed, 01 Jan 2020 23:33:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【笑顔コーヒー】を作るのは、だれ？。</title>
         <description><![CDATA[<div class="letter">
<p><strong><font size="＋1">【笑顔コーヒー】を作っているのは、スーパー焙煎士。</font></strong></p>
<br />
<p>はじめまして。コーヒー焙煎士の山口こういちと申します。<br />
<p>大阪の堺市で、自家焙煎珈琲専門店カスタムを構えて営業しています。</p>
　<br />
<p><img src="http://www.1baisen.com/images/yamaguchi.JPG" width=200" alt="コーヒー焙煎士山口こういち" /></p>
<br />
<br />
<p><img src="http://www.1baisen.com/images/shop1.JPG" width="240" alt="自家焙煎コーヒー専門店カスタム" align="left" />　　
<img src="http://www.1baisen.com/images/shop3.JPG" width="240" alt="自家焙煎コーヒー専門店カスタム"  /></p>
<br />
<p>山口こういちが、はたしてどういう人間なのか、ちょっとだけでも？知っていただきたいと思い、<br />
以下に、幼少の頃からのプロフィールを書きました。<br />
お時間のある時にでも、ぜひ、一読していただきたいです。</p>
<br />
<br />
<h2>【キングブレンド巧（たくみ）出生】</h2>
<br />
<p>ボクは、昭和３８年２月２７日午後９時１０分</p>
<p>大阪堺市の商人の家に生まれました。</p>
<p>大信商店（八百屋：昔の総合食料品店）の長男として生まれたんです。</p>
<br />
<p>自宅がお店だったので、いそがしい両親は、ボクの面倒をみることが大変だったそうです。</p>
<p>なので、ボクは、町内の家に預けられていました。<br />
幼いボクは、預けられていた家のお母さんのことを自分のお母さんだと思っていました。</p>
<p>そのお家では、ボクのことを、本当の子どもとして大切に育ててくれました。</p>
<p>まだ、保育所なんかが無い時代です。<br />
その後、別の家にも預けられていました。</p>
<p>でも、どうか、誤解しないでください。<br />
ボクの両親は、とても子ども好きで、ボクを愛情一杯に育ててくれました。<br />
あまりに商売が忙しくて、子どもをみれなかったのです。</p>
<br />
<p>当時、生鮮食料品店は、羽振りが良く、朝、トラック一杯に仕入れてきた商品は、<br />
夕方にはすべて売り切れるのでした。<br />
商売の羽振りがよいので、ボクの家はお金持ちでした。<br />
夏には、観光バスを仕立てて、お得意さんを旅行に連れて行ってたぐらいです。</p>
<br />
<p>ですから、ボクは、いわゆる「ぼんぼん」だったわけです。</p>
<p>当然、ぼんぼんの証として、前髪は横一文字で、ぼっちゃん刈り。</p>
<p>当時としては珍しい、送迎バスで、私立の幼稚園に通っていました。</p>
<p>町内で、その幼稚園に通っていたのは、ボクと地主でお金持ちの同級生の<br />
二人だけでした。<br />
<p>幼稚園では、いいとこのお子さま達が、ちーちーぱっぱ、していました。</p>
<p>お金持ちと言っても、いわゆる成金です。</p>
だから、八百屋の息子のボクは、ホントは気が弱いくせに、ボンボン達相手に<br />
我が物顔で、好き勝手にいちびっていました。<br />
（注）いちびりとは･･･。</p>
<br />
<br />


<h2>【巧、小学校へ行く。】</h2>
<p>小学校は、地元の公立校でした。</p>
<p>ぬるま湯幼稚園に通っていたボクは、地元の子ども達と遊んだ経験がありませんでした。</p>
<p>子どもの遊びが、ほとんど屋外で、しかも野球であることをその時、初めて知ったのです。</p>
<p>ボクはと言えば、<br />
ボールを打つことは、自分の前の子がしているのを見てわかったけど、<br />
実際打った後、どっちに向いて走るのかとか、ボールをとったら、どこへ投げるのかとか、<br />
なにもわからず、<br />
「はよ、打てや～！」<br />
「はよ、走れや～！」<br />
「どこ投げてんねん～っ！」と、<br />
まわりの友達から、罵倒をあびせられました。</p>
<p>このボクが、まわりから責められるなんて･･･。<br />
ショックでした。</p>
<p>その時のことは、今でも良く覚えています。</p>
<br />
<p>幼い頃から、ちやほやされて、大きくなったボクは、自尊心だけは、人一倍ありました。<br />
その薄っぺらい自尊心は、すでにボロボロです。<br />
生まれて初めてした野球は、ぼんぼんだったボクを、奈落の底へ突き落としたんです。<br />
野球というスポーツは、その後も、ボクを苦しめるスポーツとして、存在しました。<br />
ボクは、野球が大嫌いになりました。</p>
<p>野球のおかげで、ボクは「ちーちーぱっぱのガキ大将」から、<br />
「野球がへたくそな、なさけない、弱虫」に転落したんです。</p>
<br />
<p>小学生時代、とくに低学年は、スポーツができる子が、人気者でした。<br />
また、ちゃらけて、面白いことをいう子も人気でした。<br />
ボクの取る道は、一つしかありませんでした。<br />
「面白いことを言って、まわりを笑わせる。」<br />
少々勉強ができても、なんのとりえでも、ありませんでした。</p>
<br />
<p>スポーツができるか・面白いか。<br />
このどちらかです。</p>
<p>ボクは、気は弱いが、自尊心が強い。<br />
難儀な子どもです。</p>
<p>みんなに埋もれて、注目してもらえないのは、嫌でした。<br />
と言って、やっぱり野球は下手でした。<br />
みんなは、ボクが、ちーちーぱっぱしている時から、毎日野球をしてきたんです。</p>
<p>エアコンが家庭に普及していない時代に、エアコンの効いた室内で、<br />
積み木とかしていたんですから、その差は歴然です。<br />
このままでは、つらい。</p>
<p>ボクは、ひたすら面白いことを言い続けました。<br />
考えつく限りのギャグを言い続けました。<br />
ぼんぼんから、一気にお笑い芸人に転職した瞬間です。<br />
<br />
<br />


<h2>【中学年】</h2>
<p>ボクには、好きな先生がいました。<br />
林先生です。<br />
林先生は、一年生の時の担任です。<br />
ボクが４年生の時は、隣のクラスの担任でした。<br />
林先生に、音楽を教えてもらっていました。<br />
林先生は、音楽専科の先生ではなく、担任も持っていました。<br />
<br />
<p>ボクは、ぼんぼんだったので、今でこそ当たり前になっている習い事をしていました。<br />
一週間の内、習い事の無いのは、日曜日だけでした。<br />
ボクは、自宅近くで、ピアノを習っていました。<br />
ボクのピアノは、レベルはたいしたことなくても、小学生が知らない、楽譜の記号や意味を知っていました。<br />
簡単な曲なら、何曲も弾けました。<br />
林先生は、みんなの前で、<br />
「こうちゃんは、音楽の才能がある。」と、言ってくれました。</p>
<br />
<p>今にして思えば、そんなはずはなく、きっと、リップサービスだったのだと思います。<br />
でも、人一倍自尊心の強いボクは、その言葉に、強く反応したのです。<br />
この先生は、自分のことをわかってくれる。<br />
ボクは、林先生のおかげで、市民権を得たような気持ちになりました。</p>
<br />
<p>勉強はそこそこ、スポーツも少しはできるようになってきました。<br />
そして、面白いことを言って、授業中みんなを笑わせたりします。<br />
そして、なにげに、ピアノが弾けました。</p>
<br />
<p>一つずつ一つずつ、自分ができることを人前ですることが、増えてきました。<br />
自分自身を出す、表現することが増えてきたのです。</p>
<p>気づくとボクは、まわりの人と自分を比べなくても、気にならなくなりました。<br />
自分は自分だと、思えるようになってきたんです。<br />
近所のガキ大将に対して、へらへらしなくなったのも、この頃です。</p>
<br />
<p>４年生の２学期、<br />
ボクは、クラスのみんなから推薦されて、学級委員になりました。<br />
クラブは、相変わらず屋内系です。読書クラブに入りました。<br />
４年からの一年間で、図書室にあるＳＦの本を全部読んで、みんなにビックリされました。</p>
<br />
<p>また、それが自分の自慢であり、自信につながりました。<br />
途中で、サッカークラブに入って、走りながらボールをけることの楽しさを知りました。</p>
<p>自分は、人より結構足が速いことも、このとき知りました。<br />
それがまた、自信に繋がっていきました。</p>
<p>野球は、相変わらず下手でしたが、罵倒されることはもうなくなりました。</p>
<br />
<p>結局、６年生の時、図書室の本をほとんど読み切っていて、その実績だけで、部長になりました。<br />
同時に、機械好きだったボクは、放送部にも入り、学校放送を一手に引き受けていました。</p>
<p>運動会の時、レコード（当時はＣＤなんて無い）を順序よく配置し、滞りなく流したことで、<br />
校長先生にほめられたことも嬉しい思い出です。</p>
<br />
<p>ボクの母は、ボクが野球で苦しんでいることも知らず、表彰されたり成績が上がることを、<br />
とても喜んでくれました。</p>
<p>母は、田舎のお金持ちの末っ子として、何不自由ない生活をしていたのに、<br />
何を間違ったのか、不良な父と結婚したのでした。</p>
<p>母は、店をするかたわら、育児をし、舅姑に辛く当たられ、金銭感覚のない父に<br />
悩まされながら、辛い日々を送っていました。</p>
<p>母は、子どもが成長し、立派になることを夢見ていました。<br />
そのことが、母の心の支えだったようです。<br />
だから、母が喜ぶ顔を見るのが、ボクの喜びでもありました。</p>
<br />
<p>そうしてボクは、<br />
誰かを笑わせたり、喜ばせたりすることが、自分にとって楽しいことなのだと、<br />
わかってきました。</p>
<br />
<br />


<h2>【中学校】</h2>
<p>中学一年生</p>
<p>２こ上の学年が、とても荒れていました。<br />
生徒指導の先生が、生徒に殴られるということもありました。</p>
<p>ボクは、もちろん穏健派なので･･･<br />
不良達や不良に取り入って、悪行を尽くすあほな輩を、遠巻きに見ていました。</p>
<br />
<p>そんな中、不良の集団に飛び込んでいき、どんな状況でも、一発で解決する。<br />
かっこいい先生を見つけました。</p>
<br />
<p>それが、嶋口先生です。<br />
ボクの、１年の時の担任です。</p>
<p>嶋口先生は、理科の先生でした。<br />
写真部の顧問であり、スカイラインに乗っていて、男前で、拳法ができました。<br />
女の子達の憧れの先生でした。</p>
<p>ボクが、拳法は習いに行かず、写真部に入ったのは、言うまでもありません。</p>
<br />
<br />
<p>ボクは、中学２年生頃から、太り始めました。<br />
家が食料品店であったため、何でも食べ放題でした。<br />
学校から帰ると、牛乳をがぶ飲みし、そのあと、ジュース。<br />
小腹が減って、スナック菓子をぽりぽり。<br />
するとまた、のどが渇いて、コーラを飲む。<br />
もう、雪だるま式に、太っていきました。</p>
<br />
<p>そのころから、なぜだか、成績が上がってきました。<br />
もちろん、理科の点が飛び抜けて良かったのです。<br />
苦手な英語が点が悪くても、理科で成績をカバーしていました。<br />
自分の好きな先生の授業が、面白かったのです。<br />
その教科は、勉強することが、苦にならなかったのです。</p>
<br />
<p><strong>好きなことは、がんばれる。<br />
好きなことは、いくらでも、できる。</strong></p>
<br />
<p>ボクは、順調に体重を増やし続け、成績も上がり続けました。<br />
いったん、成績が上がり始めると、テストで点をとることは、難しいことでは無くなってきました。<br />
勉強の仕方が、わかってくると、他の教科でも点数をとることができるようになりました。</p>
<br />
<p>なにか一つ得意ができる。それを通じて、他のこともわかってくる。<br />
少しでも、成績が上がると、気をよくして、もっと勉強するようになる。<br />
成績向上の善循環。そんな、感じでした。</p>
<br />
<p>中学２年生の最後には、成績は、学年のトップ近くにいました。<br />
体重の増加と比例して、成績が上がっていったのは、なぜだかわかりません。</p>
<p>ちょうどこの頃、子どもの間では、スーパーカーブームが、一世を風靡していました。<br />
「サーキットの狼」の熱心な読者であったボクも、ご多分に漏れず、クルマ好きになっていました。<br />
大人になったら、いつか絶対、ロータスヨーロッパに乗ろうと心に強く誓っていました。<br />
そのことは、今でも変わらず思っています。</p>
<br />
<p>また、いつしかクルマ熱は、オートバイへと移っていきました。<br />
布団の中で、かっこいいバイクに乗っている自分を想像する毎日でした。</p>
<p>バイクの免許は、１６才から取れます。<br />
中学３年生は、受験生ですが、成績の良かったボクは、進学のことはあまり気にせず、<br />
もっぱら、免許を取ったら、どのバイクに乗ろうかと、バイク雑誌を眺める日々に突入します。</p>
<br />
<br />


<h2>【高校生】</h2>
<p>ボクは、地域で「おとなしくて、まあまあ、かしこい」と、言われている公立高校に入学しました。<br />
その頃には、太ったカラダを包む学生服は、パンパンにふくれていました。<br />
学生服の、一番下のボタンが、今にもちぎれそうです。<br />
事実、イスに座る時は、一番下のボタンを、はずさないと、座れませんでした。</p>
<br />
<p>入学してすぐの頃、校門付近で、クラブの勧誘をしていました。<br />
ボクに目を付けたのは、柔道部とラグビー部でした。</p>
<p>根性とかと無縁のボクは、どちらのクラブにも入りませんでした。<br />
ボクが入ったクラブは、もちろん室内系。文化系です。<br />
写真を焼きたかったことと、星の観察ができることから、ボクは地学部に入りました。</p>
<p>夜の学校に泊まり込み、屋上で星の写真を撮れると<br />
楽しみにしていましたが、普段の活動は、もっぱら、天気図を書くという、地味な活動でした。</p>
<br />
<p>雨が降れば、雨量を計り、日中は、太陽黒点を観察していました。<br />
それでも、楽しい日々でした。<br />
自分は、やっぱり理科系が好きなんだなと思っていました。</p>
<p>カラダの方は、体重の増加は緩やかになったものの、すでに８６キロに達していました。</p>
<br />
<p>思春期の少年が考えることは、ひとつです。<br />
「彼女がほしい。」でした。</p>
<p>このままでは、誰とも付き合うことなく、誰とも愛を語り合うことができない。<br />
一生独身かもしれない。と、真剣に考えるようになりました。</p>
<br />
<p>得生まれのボクは、高校１年の終わりに、原付免許を取得しました。</p>
<p>その頃の、かっこいい男の子は、「彼女」「バイク」「ギター」が三種の神器でした。</p>
<p>太っていて、彼女のできないボクは、バイクとギターなら、なんとかなると考えていました。</p>
<p>でも、バイクやクルマ、機械やエンジンは、純粋に好きでした。</p>
<br />
<p>ボクは、友達に内緒で、バイクの免許を取りました。<br />
内緒で取って、こっそりバイクを買って、友達の前に、さっそうと乗り付けたら、<br />
とんなにか格好いいだろうと、思ったからです。</p>
<p><strong>人を驚かそう、意表をつく行動は、驚きを生む。<br />
その時は、とんなにか気分がいいだろう。</strong><br />
そう考えるだけで、日常が楽しくなるのでした。</p>
<br />
<p>そう、ギターも買いました。<br />
その頃、大阪では、ヤングタウン（ヤンタン）という深夜放送が人気で、ボクも、ずっと聞いていました。</p>
<p>アリスの谷村真司のナレーション、<br />
「モーリス持てば、スーパースターも夢じゃない。」<br />
の言葉に、ほだされて、親にモーリスのギターを買ってもらいました。<br />
独学で、ギターの本を読んで、コードストロークからアルペジオ、スリーフィンガーを練習しました。</p>
<br />
<p>不思議なもので、太っていて、誰からも見向きもされない冴えないボクだったのに、<br />
バイクに乗っていて、ギターを弾けたら、まわりの友達は、一目置くようになってきました。</p>
<p>気分は良かったけど、<br />
所詮、人は、見かけや持ち物からくるイメージで、人を判断するものだと、思うようになりました。<br />
こうなると、どうしても彼女が欲しくなってきます。</p>
<p>もちろん、好きなコはいました。<br />
でも、断られることが怖くて、「好きだ。」とか、「付き合って欲しい。」とかは、言い出せません。<br />
太っている自分に、自信がなかったんです。<br />
また、人は見かけで判断するから、<br />
「どうせ、ボクなんか･･･。」と、いじける気持ちもあったんでしょう。</p>
<p>だって、高校生と言っても、子どもは子ども、友達にも辛辣な言葉を、平気で浴びせます。</p>
<p>ボクの持っていたかばんが、一杯詰め込んでて、パンパンだったので、<br />
「なんと大きな、ブタかばん。」<br />
と言われました。</p>
<p>どこかで、「樽～っ。」と、大声で言われ、振り返ると、みんな知らん顔をする。<br />
なんてことも、よくありました。</p>
<p>また、当時流行っていた角川映画のセリフ<br />
「狼は生きろ、ブタ死ね。」なんかも、よく言われました。</p>
<p>そのたび、悔しい思いをしたし、なさけなく、悲しい思いもしました。<br />
全部、自分が太っているからいけないんだ。<br />
と、自分を責めるようになってきました。</p>
<br />
<p>そして、ついに、決断する時が来ました。<br />
『痩せよう。痩せて、まわりを見返してやろう。』</p>
<p>ボクは、本屋へ直行しました。<br />
ギターの時のように、独学で、痩せる方法を学ぼうとしたのです。<br />
ダイエット本を、片っ端から、読みあさりました。</p>
<br />
<p>そして、自分で、健康にラクして痩せる方法を結論づけるに至りました。<br />
高校２年生の夏から、高校３年生の夏までの一年間に、<br />
体重は、８６キロから６２キロまで、減少しました。</p>
<p>ボクを見た、体育の先生は、「山口、病気したんか？」と、真顔で聞いてきました。<br />
ボクは、「いや、べつに･･･。」と、答ながら、内心ほくそ笑んでいたのです。</p>
<p>このころの、研究結果は、今でもボクのウェイトコントロールに役立っています。<br />
健康にラクして痩せる方法を<strong>意識的に実践し、それを無意識化する。</strong><br />
これは、とても大切です。</p>
<br />
<p>現在のボクは、その無意識化した楽やせの方法を２６年間続けていることになります。</p>
<p>ボクは、中年太りとは無縁です。<br />
好きなものは、お腹一杯食べています。</p>
<p>でも、体型は、全然変わっていません。</p>
<p>いつしか、「他の太っている人も、痩せたい。」と考えるようになっていました。</p>
<br />
<br />


<h2>【進学？　就職？】</h2>
<p>高校３年生の後半、<br />
ボクは、スリムなボディを手に入れていました。<br />
ギターも弾けます。<br />
バイクにも乗っています。</p>
<p>なのに、彼女はいませんでした。たはははっ。</p>
<p>だって、そうでしょ。<br />
３つの条件がそろえば、自動的に彼女ができるはずなんて、ないもの。</p>
<p>ただ一つ、確実に言えるのは、「自分に自信がついた。」と言うことです。</p>
<p>自分が望む状態は、方法がわかり、努力すれば、手に入れることができるのを、<br />
体感したからです。</p>
<br />
<br />


<h2>【２６年間公務員でした。】</h2>
<p>ボクは、３月３１日で、退職しました。<br />
ボクは、高校を出てすぐに就職したのです。<br />
もともと、ウチは、大工の棟梁の家。</p>
<p>じいちゃんは、<br />
「わしは、山口県の錦帯橋を直しに行ったんじゃ。」<br />
「腕のいい大工だけが、集められたんじゃ～っ。」<br />
飲んだら必ず出る自慢話でした。</p>
<p>父親の代で、棟梁の伝承は途絶え、商売の家になりました。</p>
<br />
<p>学校から帰ると、玉子をパックに詰めて、ホチキス止めするのが、毎日の日課でした。<br />
年末は、正月用の食材を配達に回りました。<br />
おつりの計算ができない、小さい妹も動員して、まさに一家総動員の家内制食料品店でした。</p>
<br />
<p>その後、ボクも妹も、公務員の世界で働くことになりました。</p>
<p>一番喜んでくれたのは、母でした。<br />
母は、商売人の家に嫁ぎ、幼いボク達を育てながら、毎日一生懸命働きました。<br />
商売の浮き沈みに翻弄されながらも、けっして弱音を吐かない、気丈な女性でした。<br />
ボク達兄妹が、公務員になって、定収入があること。有給休暇があること。<br />
ボーナスがあること。<br />
そんなことですら、母を喜ばせる材料になるのでした。<br />
それだけ、辛い思いをしながら、ボク達を育ててくれたのでした。</p>
<p>その母は、もういません。<br />
これから親孝行しよう、という矢先に倒れ。<br />
そのまま、帰らぬ人となったのです。<br />
８年前の出来事です。</p>
<br />
<p>１８才で就職したボクは、４４才の今、公務員を辞めてしまいました。<br />
起業して、成功するために辞めました。<br />
<strong>おいしいコーヒーを世の中に広めるため</strong>に、辞めました。</p>
<br />
<p><strong>当然、周囲の人には、理解してもらえず、愚行だと言われました。<br />
でも、自分自身、なんの悔いもありません。</strong><br />
逆に、晴れ晴れした気分です。</p>
<br />
<p>母がいたら、さぞかし反対したことでしょう。<br />
母の理解は、得られなかったかもしれません。<br />
それでも、ボクは、辞めていたと思います。</p>
<br />
<p>はれて、<strong>コーヒー焙煎士の道を進み、<br />
おいしいコーヒーを作り、広め、成功する。</strong><br />
そして、母さんを喜ばせたいと思います。</p>
<br />
<p>２６年間勤めたボクに、家族が「父さんお疲れさま。」と、ケーキを買ってくれました。<br />
子ども達も、どう言っていいのか、わからないみたいで、「おめでとう」って、言ってくれました。<br />
何が、めでたいんだか･･･。でも、妙にうれしかった。</p>
<br />
<br />
<p><strong>いよいよ、本物のコーヒー焙煎士として、デビューです。<br />
ボクは、世の中のコーヒー作りそのものを変えていきます。</strong></p>
</div>
<br />
<br />
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		<td><input name="mail" type="text" size="20"></td>
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		<td><input name="_mail" type="text" size="20"><font size="-1"><br />
		　メールアドレスが間違っておりますと、<br />
		　こちらからメールをお送りすることができません。<br />
		　ご入力防止の為、もう一度入力お願いします。</font></td>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01プロフィール</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 25 Jul 2010 21:27:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ローストマスター通信 №４「保管は、お手軽、常温（室温）で」</title>
         <description><![CDATA[<div class="letter">
<font color="#cc0000"><strong>香りと味を熟成させる！ 「おいしいとこ取りの飲み方」教えます。</strong></font>

<strong>コーヒーのプロが、そっと教える。～おいしいコーヒーの法則～</strong>

コーヒーの味わいや品質については、
実際コーヒーを作る仕事をしている焙煎士が、すべての答えを持っています。

ただ、それは、いつの時代にも、多くは語られてきませんでした。


………………………………………………………………………

<strong><font size="+1">コーヒーセミナーの残席わずかです！</font></strong>
<strong>お申込み締切２／２４（日）</strong>

<a href="http://www.1kingblend.com/09/091/">http://www.1kingblend.com/09/091/</a>
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日程が迫っています。
詳しくは、こちらから。

………………………………………………………………………



<strong>ローストマスター通信 №４ 【保管はお手軽、常温（室温）で】</strong>


<img src="http://www.1kingblend.com/images/ittocan1.jpg" width="400" />


ウチでは、コーヒー豆を一斗缶で保管しています。
豆を目一杯入れて、密閉状態にします。


今回は、<strong><font size="+2">保管方法</font></strong>のお話です。

ボクは、ボクの大切なお客さまに、毎月コーヒーをお届けしています。

<strong>焙煎して、数日以内にお届けしています。</strong>


ボクの作ったコーヒーは、
<strong>『 とびきり新鮮なまま！ 』お客さまのお手元に届きます。</strong>

手前味噌で恐縮ですが、ウチのお客さまほど、
新鮮なコーヒーを手にする人も少ないだろうなぁ～と、思っています。


<font color="#cc0000"><strong>■コーヒーの鮮度は、味や香りに大きく影響します。</strong></font>

<u>新鮮なコーヒーのおいしさを守るには、保管方法が大切です。</u>

コーヒー豆は、焙煎して４日目ぐらいから２週間ぐらいが、
もっとも香りがよく、飲むと香りが引き立ちます。


ところが、味わいの方は、香りより遅れて熟成が進みます。

熟成は、初めの頃より後の方が味わいが濃くなります。

熟成が進んでいる間は、おいしさは失われません。
約３週間は、うまみ成分を失わず、充分おいしく飲めます。

よって、
<strong><font size="+1">コーヒーの飲み頃は、<font color="#cc0000">焙煎後、４日～３週間以内</font>となります。</font></strong>

以上はすべて、常温（室温）保存した場合の話です。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
<strong>密閉容器で保管すれば、「さらに良し！」です。</strong>


<img src="http://www.1kingblend.com/images/ittocan2.jpg" width="400" />


ウチでは、<strong>手元で数日熟成させて販売</strong>しています。

焙煎後２週間経過してしまった豆は、販売しません。

というか、１週間以内に売り切れてしまいます。


コーヒーは、冷凍にすると、熟成のスピードをおさえることができます。


<strong><font color="#cc0000">コーヒーをいつまでもおいしく飲むコツ。</font></strong>

<strong>買ったコーヒーが３週間以内に飲みきれない場合は、
あらかじめ半分を冷凍にしておきます。</strong>

<strong>初めの半分は、常温で保存しながら熟成させて飲む。</strong>
<strong>冷凍保存した残り半分を飲む場合は、いったん常温にもどしてから飲む。</strong>

<strong>こうすれば、１ヶ月の間、いつも新鮮なコーヒーを飲めます。</strong>
<strong>まさに<font color="#cc0000">『味わいのおいしいとこ取り』</font>となるわけです。</strong>

ただし、もともとのコーヒーが、古ければ、どうすることもできません。

保管方法が適切でも、鮮度の落ちたコーヒーをよみがえらせることは不可能です。

みなさん、<font size="+1"><strong>焙煎後４日以内の豆</strong>を買ってください。</font>

そして、どうか、香りと味の熟成を楽しみながら飲んでください。



<font color="#ff0000"><strong>注意：以上のお話は、焙煎したての新鮮なコーヒーが、
手元にあることを前提としています。</strong></font>

あなたがお飲みのコーヒーは、いつ焙煎したものか、わかりますか？


<strong>■ 半分は常温、半分は冷凍で保存しましょう。</strong>

<strong>■ 飲む時は、常温にもどして飲みましょう。</strong>

<strong>「すべては、おいしいコーヒーを飲むために･･･。」
つづく。</strong>

キングブレンド巧


次回予告：「残念ですが、そのコーヒー、腐っています。」


………………………………………………………………………

コーヒーセミナーの締切、間近です！！！
<strong>お申込み締切２／２４（日）</strong>

<a href="http://www.1kingblend.com/09/091/">http://www.1kingblend.com/09/091/</a>
↑↑↑
日程が迫っています。
詳しくは、こちらから。

………………………………………………………………………

</div>

<div class="box4">
　<a href="http://www.1kingblend.com/10/1">ローストマスター通信　№１</a><br />
　<a href="http://www.1kingblend.com/10/2">ローストマスター通信　№２</a><br />
　<a href="http://www.1kingblend.com/10/3">ローストマスター通信　№３</a><br />
　<a href="http://www.1kingblend.com/10/4">ローストマスター通信　№４</a><br />
　ローストマスター通信　№５<br />
</div>
]]></description>
         <link>http://www.1kingblend.com/2008/02/post_15.html</link>
         <guid>http://www.1kingblend.com/2008/02/post_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ローストマスター通信04</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Feb 2008 22:02:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ローストマスター通信 №３「金の泡って、ご存じですか？」</title>
         <description><![CDATA[<div class="letter">
<h2>ローストマスター通信 №３<br />
<br />　　　「金の泡って、ご存じですか？」</h2>


<strong>コーヒーのプロが、そっと教える。～おいしいコーヒーの法則～</strong>

私は、大切なお客さまにコーヒーをお届けする際、あるレターを同封しています。

それが、<strong>ローストマスター通信</strong>です。


ローストマスター通信には、コーヒー世界の本当のことを書いています。

その本当のことを、文中では、
<strong>「コーヒー世界の真実の瞬間」</strong>と、表現しています。

<font color="#ff0000"><strong>コーヒー世界の真実の瞬間には、
どのようにもとれる、というような曖昧さは、一切ありません。</strong></font>

<font color="#ff0000"><strong>コーヒー世界の真実の瞬間には、
いかようにも解釈できるなんてことも、まったくありません。</strong></font>


コーヒーの味わいや品質については、
実際コーヒーを作る仕事をしている焙煎士が、すべての答えを持っています。
ただ、それは、いつの時代にも、多くは語られてきませんでした。



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


<strong><font size="+1" color="#cc0000">ローストマスター通信 №３ 「金の泡って、ご存じですか？」</font></strong>


<strong>このブログを読んでくださっている、あなたには、
コーヒー世界の真実の瞬間をお話ししましょう。</strong>

おいしいコーヒーの法則を知れば、今より確実に
おいしいコーヒーを飲めるようになりますよ。


今回は<strong>「金の泡の効用」</strong>についてです。

みなさんは、金の泡って、ご存じですか？


コーヒーをいれた時、抽出したコーヒーを観察してみましょう。

コーヒーをカップに注ぐと、カップのまわりに、小さな気泡ができます。
カップのまわりできた気泡には、色がついています。

この泡が金色ならば、コーヒーは、おいしく抽出されています。


おいしさを感じる、
【十分な濃度になっている】と、いうことです。


<img src="http://www.1kingblend.com/images/gold.jpg" width="400" />

<font color="#ff0000" size="+2"><strong>金の泡</strong></font>が、いっぱいです！


<font size="+1"><strong>銀の泡</strong></font>もあります。

これは、【 濃度が十分ではない。】ことを教えてくれています。

抽出度合いが十分でない場合は、金の泡ではなく、銀の泡になります。

銀の泡でも、もちろん飲めますが･･･。


せっかくの美味しい成分です。金の泡を出してみましょう。

金の泡を出すコツは、コーヒーの濃度を少し濃いめにします。

<font color="#ff0000"><strong>はい、ここ大切です！試験に出ます！</strong>（何の試験？）</font>


あなたは、<font color="#ff0000" size="+2"><strong>金の泡</strong></font>を出そうとして、
いつもより濃いめにコーヒーをいれました。

すると･･･

コーヒーのえぐみや渋みが強くなって、飲みにくいコーヒーになってしまった。

その場合、コーヒーのいれ方が、悪かったのではありません。
ここに<strong>「コーヒー世界の真実の瞬間」</strong>が、かくれています。


あなたが、いれた、そのコーヒーは

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

◆古くなってしまったコーヒーなのかもしれません。
（焙煎後、１ヶ月以上経過した腐ったコーヒー）

◆よく火の通っていない、生焼け焙煎だったかもしれません。


<u>おいしいコーヒーは、濃度を上げても、おいしく飲めます。</u>

<u>おいしくないコーヒーは、濃度を少し上げるだけで、
とたんに飲めない味になってしまいます。</u>


あなたが、お飲みのコーヒーは、金の泡がでても、おいしく飲めますか？

<font color="#ff0000"><strong>金の泡を出しておいしい豆が、おいしいコーヒー豆です。</strong></font>

<strong>■泡の色は、おいしさの目安になります。(^_^)/</strong>
<strong>■金の泡を確認しましょう。</strong>


<font color="#0000ff">（注意）
上手に焙煎されていない豆では、試さないでください。

よく火の通ってないコーヒー豆で、
濃くして、冷まして飲むと、舌を刺す刺激があります。
胸焼けを起こしてしまいます。</font>

<strong>「すべては、おいしいコーヒーを飲むために･･･。」

つづく。</strong>

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

<strong>キングブレンド巧</strong>

</div>

<div class="box4">
　<a href="http://www.1kingblend.com/10/1">ローストマスター通信　№１</a><br />
　<a href="http://www.1kingblend.com/10/2">ローストマスター通信　№２</a><br />
　<a href="http://www.1kingblend.com/10/3">ローストマスター通信　№３</a><br />
　<a href="http://www.1kingblend.com/10/4">ローストマスター通信　№４</a><br />
</div>
]]></description>
         <link>http://www.1kingblend.com/2008/02/post_16.html</link>
         <guid>http://www.1kingblend.com/2008/02/post_16.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ローストマスター通信03</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 18:03:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コーヒーセミナー開催＜第２回＞</title>
         <description><![CDATA[<br />
<div class="letter">
<br />
<h2>【コーヒーセミナー】開催！！</h2>
<br />
<h3>コーヒーを「最高においしく！」いれたい人、<br />
大切な人に、おいしいコーヒーを飲ませてあげたい人、<br />
絶品コーヒーに、驚喜の声をあげたい人、ぜひ、どうぞ！</h3>
<br />
<p>★☆★ 会員さま企画のお知らせです ★☆★</p>
<br />
<p><img width="256" height="192" src="http://www.1baisen.com/images/coffee1.jpg" alt="カスタムのおいしいコーヒー" /></p>
<br />
<p>こんにちは。山口こういちです。(^-^)<br />
お元気ですか？</p>
<br />
<p>自家焙煎コーヒー専門店ＣＵＳＴＯＭ（カスタム）では、</p>
<p><strong><font size="+1" color="#cc0000">「プロも知らない！おいしいコーヒーのいれかた講座」</font></strong></p>
<p>と題し、昨年１１月に、コーヒーセミナーを開催いたしました。</p>
<br />
<p><strong>たくさんのお客様にお越しいただき、ありがとうございました。<br />
心より御礼申し上げます。</strong></p>
<br />
<p>その後、前回のセミナーに参加できなかったお客さまから、<br />
<strong>「次こそ参加したいので、またセミナーをして欲しい。」</strong><br />
と、多数のご要望を頂いておりました。</p>
<p>そして、このたび、コーヒーセミナー開催の準備が整いましたので、<br />
ご案内いたします。</p>
<br />
<p><font size="+1">日頃お世話になっている皆様に、</font></p>
<p><font size="+1"><strong>誰にでもできる、おいしいコーヒーのいれ方</strong></font></p>
<p><font size="+1"><strong><font color="#cc0000">「超簡単・スーパーテクニック」</font></strong>を、お教えしたいと思います。</font></p>
<br />
…………………………………………………………………………<br />
<br />
<p>■<strong>コーヒーのプロ達ですら知らない「秘密」</strong>のコーヒーのいれかたを伝授します。</p>
<p>■喫茶学校でも教えてくれない内容です。</p>
<p>■誰でも、簡単にマスターできます。</p>
<p>■あなたの知りたい「コーヒーのこと」何でも教えます。</p>
<p>■次回のコーヒーセミナー開催は、未定です。</p>
これで、最後になるかもしれません。ぜひこの機会をお見逃しなく！</p>
<br />
<br />
<p><strong>《セミナーの効用》</strong></p>
<p>受講して頂くと、その日から、街のコーヒー専門店のマスターより<br />
おいしいコーヒーをいれられるようになります。</p>
<p>さらに、自分だけではなく、<br />
ご家族や大切な人に、最高においしいコーヒーを飲ませてあげられるようになります。<br />
このセミナーで得た知識とテクニックは、生涯変わることなく、使えます。</p>
<br />
…………………………………………………………………………
<br />
<h3>コーヒーセミナー<br />
　「プロも知らない！おいしいコーヒーのいれかた講座」</h3>
<br />
<p><strong>日時：　３月１日（土）</strong>　AM１０：３０～PM１：３０</p>
<p><strong>場所：　堺市総合福祉会館</strong>　南海電鉄高野線 堺東駅西口から徒歩10分
　　　　　　　　<a href="http://www.city.sakai.osaka.jp/shisetsu/fukushi/123.html"  target="_blank">http://www.city.sakai.osaka.jp/shisetsu/fukushi/123.html</a></p>
<p><strong>費用：　２５００円</strong>（当日会場にてお支払お願いします）<br />
   　 <strong>（モニター会員さま・クィーンカード会員さまは、１５００円）</strong></p>
<p><strong>持ち物：　筆記用具</strong></p>
<p><strong>定員：　２４名</strong></p>
<p><strong>お申込方法：</strong><br />
　<u>以下の枠内の項目に、必要事項をご記入の上、送信してください。</u></strong></p>
　お申し込みが完了しましたら、弊社よりご確認のメールを配信いたします。<br />
　１日経っても返信されないようでしたら、お手数ですが、その旨をメール頂けると幸いです。</p>
</div>
<div class="box2">
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="400">
<form name="form1" method="post" action="http://www.1kingblend.com/distribute/cgi-bin/apply.cgi" target="new">
<tr height="30">
<td>お名前*</td><td><input name="name" type="text" size="20"></td></tr>
<tr height="30"><td>フリガナ*</td><td><input name="_name" type="text" size="25" /></td></tr>
<tr height="30"><td>メールアドレス*</td><td><input name="mail" type="text" size="40" /></td></tr>
<tr height="30"><td>電話番号</td><td><input name="tel" type="text" size="40" /></td></tr>
<tr height="30"><td>郵便番号</td><td><input name="code" type="text" size="25"></td></tr>
<tr height="30"><td>都道府県</td><td><select name="address" size="1"><option>北海道</option><option>青森県</option><option>岩手県</option><option>宮城県</option><option>秋田県</option><option>山形県</option><option>福島県</option><option>茨城県</option><option>栃木県</option><option>群馬県</option><option>埼玉県</option><option>千葉県</option><option>東京都</option><option>神奈川県</option><option>新潟県</option><option>富山県</option><option>石川県</option><option>福井県</option><option>山梨県</option><option>長野県</option><option>岐阜県</option><option>静岡県</option><option>愛知県</option><option>三重県</option><option>滋賀県</option><option>京都府</option><option>大阪府</option><option>兵庫県</option><option>奈良県</option><option>和歌山県</option><option>鳥取県</option><option>島根県</option><option>岡山県</option><option>広島県</option><option>山口県</option><option>徳島県</option><option>香川県</option><option>愛媛県</option><option>高知県</option><option>福岡県</option><option>佐賀県</option><option>長崎県</option><option>熊本県</option><option>大分県</option><option>宮崎県</option><option>鹿児島県</option><option>沖縄県</option><option>全国</option><option>海外</option></select></td></tr>
<tr height="30"><td>ご住所</td><td><input name="address1" type="text" size="25" /></td></tr>
<tr height="30"><td colspan="2">　　*必須　　　
<input name="md" type="hidden" id="md" value="guest" />
<input name="id" type="hidden" id="id" value="119885090416991" />
<input type="submit" value="　送信　" onClick="window.open('','new','height=300,width=500,scrollbars=yes');" />
<input name="cd" type="hidden" id="cd" value="文字" />
</td></tr>
</form>
</table></p>
</div>
<div class="letter">
<p><strong>お申込締切：</strong>　２月２４日（日）必着</p>
<br />
<h3>お申込先・ご質問等 お問い合せ先：</h3>
<p>自家焙煎コーヒー専門店ＣＵＳＴＯＭ（カスタム）<br />
　<a href="mailto:info@1baisen.com">info@1baisen.com</a></p>
<br />
<p>※当日は、おいしいお菓子をご用意しています。</p>
<p>※ご家族・お友達・同僚の方を、お誘い合わせの上、お申込み下さい。</p>
<p>※お一人でのご参加も、大歓迎します。</p>　　
<p>※器具準備の都合上、当日参加はできません。ご了承下さい。</p>
<p>※申し込まれた時点で、定員オーバーの際は、お断りする場合がございます。ご容赦ください。</p>
<br />
<p>現在、１６名お申込を受け付けました。<strong><font size="+2">あと、のこり８名</font></strong>です。</p>
<p>前回、ご参加頂けなかった方は、ぜひ、お早めにお申し込みください！</p>
<p>このセミナーで得る知識と経験は、生涯変わることなく、使えるものです。<br />
とっても、お得ですよ。</p>
<p>あなたからの、お申込みを、お待ちしています。(^_^)/<br />
ぜひ、お越し下さいませ。</p>
<p>次回開催は、未定です。<br />
<p>これで最後かも知れません。(^_^;)</p>
<br />
<p>コーヒー焙煎士　山口こういち</p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.1kingblend.com/2008/02/post_11.html</link>
         <guid>http://www.1kingblend.com/2008/02/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09セミナー告知1</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Feb 2008 23:18:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コーヒーセミナー開催＜第２回＞</title>
         <description><![CDATA[<br />
<div class="letter">
<br />
<h2>【コーヒーセミナー】開催！！</h2>
<br />
<h3>コーヒーを「最高においしく！」いれたい人、<br />
大切な人に、おいしいコーヒーを飲ませてあげたい人、<br />
絶品コーヒーに、驚喜の声をあげたい人、ぜひ、どうぞ！</h3>
<br />
<p>★☆★ 会員さま企画のお知らせです ★☆★</p>
<br />
<p><img width="256" height="192" src="http://www.1baisen.com/images/coffee1.jpg" alt="カスタムのおいしいコーヒー" /></p>
<br />
<p>こんにちは。山口こういちです。(^-^)<br />
お元気ですか？</p>
<br />
<p>自家焙煎コーヒー専門店ＣＵＳＴＯＭ（カスタム）では、</p>
<p><strong><font size="+1" color="#cc0000">「プロも知らない！おいしいコーヒーのいれかた講座」</font></strong></p>
<p>と題し、昨年１１月に、コーヒーセミナーを開催いたしました。</p>
<br />
<p><strong>たくさんのお客様にお越しいただき、ありがとうございました。<br />
心より御礼申し上げます。</strong></p>
<br />
<p>その後、前回のセミナーに参加できなかったお客さまから、<br />
<strong>「次こそ参加したいので、またセミナーをして欲しい。」</strong><br />
と、多数のご要望を頂いておりました。</p>
<p>そして、このたび、コーヒーセミナー開催の準備が整いましたので、<br />
ご案内いたします。</p>
<br />
<p><font size="+1">日頃お世話になっている皆様に、</font></p>
<p><font size="+1"><strong>誰にでもできる、おいしいコーヒーのいれ方</strong></font></p>
<p><font size="+1"><strong><font color="#cc0000">「超簡単・スーパーテクニック」</font></strong>を、お教えしたいと思います。</font></p>
<br />
…………………………………………………………………………<br />
<br />
<p>■<strong>コーヒーのプロ達ですら知らない「秘密」</strong>のコーヒーのいれかたを伝授します。</p>
<p>■喫茶学校でも教えてくれない内容です。</p>
<p>■誰でも、簡単にマスターできます。</p>
<p>■あなたの知りたい「コーヒーのこと」何でも教えます。</p>
<p>■次回のコーヒーセミナー開催は、未定です。</p>
これで、最後になるかもしれません。ぜひこの機会をお見逃しなく！</p>
<br />
<br />
<p><strong>《セミナーの効用》</strong></p>
<p>受講して頂くと、その日から、街のコーヒー専門店のマスターより<br />
おいしいコーヒーをいれられるようになります。</p>
<p>さらに、自分だけではなく、<br />
ご家族や大切な人に、最高においしいコーヒーを飲ませてあげられるようになります。<br />
このセミナーで得た知識とテクニックは、生涯変わることなく、使えます。</p>
<br />
…………………………………………………………………………
<br />
<h3>コーヒーセミナー<br />
　「プロも知らない！おいしいコーヒーのいれかた講座」</h3>
<br />
<p><strong>日時：　３月１日（土）</strong>　AM１０：３０～PM１：３０</p>
<p><strong>場所：　堺市総合福祉会館</strong>　南海電鉄高野線 堺東駅西口から徒歩10分
　　　　　　　　<a href="http://www.city.sakai.osaka.jp/shisetsu/fukushi/123.html"  target="_blank">http://www.city.sakai.osaka.jp/shisetsu/fukushi/123.html</a></p>
<p><strong>費用：　２５００円</strong>（当日会場にてお支払お願いします）<br />
   　 <strong>（モニター会員さま・クィーンカード会員さまは、１５００円）</strong></p>
<p><strong>持ち物：　筆記用具</strong></p>
<p><strong>定員：　２４名</strong></p>
<p><strong>お申込方法：</strong><br />
　<u>以下の枠内の項目に、必要事項をご記入の上、送信してください。</u></strong></p>
　お申し込みが完了しましたら、弊社よりご確認のメールを配信いたします。<br />
　１日経っても返信されないようでしたら、お手数ですが、その旨をメール頂けると幸いです。</p>
</div>
<div class="box2">
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="400">
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<tr height="30">
<td>お名前*</td><td><input name="name" type="text" size="20"></td></tr>
<tr height="30"><td>フリガナ*</td><td><input name="_name" type="text" size="25" /></td></tr>
<tr height="30"><td>メールアドレス*</td><td><input name="mail" type="text" size="40" /></td></tr>
<tr height="30"><td>電話番号</td><td><input name="tel" type="text" size="40" /></td></tr>
<tr height="30"><td>郵便番号</td><td><input name="code" type="text" size="25"></td></tr>
<tr height="30"><td>都道府県</td><td><select name="address" size="1"><option>北海道</option><option>青森県</option><option>岩手県</option><option>宮城県</option><option>秋田県</option><option>山形県</option><option>福島県</option><option>茨城県</option><option>栃木県</option><option>群馬県</option><option>埼玉県</option><option>千葉県</option><option>東京都</option><option>神奈川県</option><option>新潟県</option><option>富山県</option><option>石川県</option><option>福井県</option><option>山梨県</option><option>長野県</option><option>岐阜県</option><option>静岡県</option><option>愛知県</option><option>三重県</option><option>滋賀県</option><option>京都府</option><option>大阪府</option><option>兵庫県</option><option>奈良県</option><option>和歌山県</option><option>鳥取県</option><option>島根県</option><option>岡山県</option><option>広島県</option><option>山口県</option><option>徳島県</option><option>香川県</option><option>愛媛県</option><option>高知県</option><option>福岡県</option><option>佐賀県</option><option>長崎県</option><option>熊本県</option><option>大分県</option><option>宮崎県</option><option>鹿児島県</option><option>沖縄県</option><option>全国</option><option>海外</option></select></td></tr>
<tr height="30"><td>ご住所</td><td><input name="address1" type="text" size="25" /></td></tr>
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</td></tr>
</form>
</table></p>
</div>
<div class="letter">
<p><strong>お申込締切：</strong>　２月２４日（日）必着</p>
<br />
<h3>お申込先・ご質問等 お問い合せ先：</h3>
<p>自家焙煎コーヒー専門店ＣＵＳＴＯＭ（カスタム）<br />
　<a href="mailto:info@1baisen.com">info@1baisen.com</a></p>
<br />
<p>※当日は、おいしいお菓子をご用意しています。</p>
<p>※ご家族・お友達・同僚の方を、お誘い合わせの上、お申込み下さい。</p>
<p>※お一人でのご参加も、大歓迎します。</p>　　
<p>※器具準備の都合上、当日参加はできません。ご了承下さい。</p>
<p>※申し込まれた時点で、定員オーバーの際は、お断りする場合がございます。ご容赦ください。</p>
<br />
<p>現在、１６名お申込を受け付けました。<strong><font size="+2">あと、のこり８名</font></strong>です。</p>
<p>前回、ご参加頂けなかった方は、ぜひ、お早めにお申し込みください！</p>
<p>このセミナーで得る知識と経験は、生涯変わることなく、使えるものです。<br />
とっても、お得ですよ。</p>
<p>あなたからの、お申込みを、お待ちしています。(^_^)/<br />
ぜひ、お越し下さいませ。</p>
<p>次回開催は、未定です。<br />
<p>これで最後かも知れません。(^_^;)</p>
<br />
<p>コーヒー焙煎士　山口こういち</p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.1kingblend.com/2008/02/post_12.html</link>
         <guid>http://www.1kingblend.com/2008/02/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09セミナー告知2</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Feb 2008 00:26:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ローストマスター通信№２「冷めてもおいしく飲めますか？」</title>
         <description><![CDATA[<div class="letter">
<h2>ローストマスター通信 №２<br />
<br />　　　 「冷めてもおいしく飲めますか？」</h2>


<p><img src="http://www.1kingblend.com/images/letter02-1.jpg" width="300" /></p>


私は、大切なお客さまにコーヒーをお届けする際、あるレターを同封しています。

それが、<font size="+1" color="#cc0000"><strong>ローストマスター通信</strong></font>です。

ローストマスター通信には、
コーヒー世界の本当のことを書いています。

その本当のことを、文中では、
「コーヒー世界の真実の瞬間」と、表現しています。

コーヒー世界の真実の瞬間には、
どのようにもとれる、というような曖昧さは、一切ありません。

コーヒー世界の真実の瞬間には、
いかようにも解釈できるなんてことも、まったくありません。

コーヒーの味わいや品質については、
実際コーヒーを作る仕事をしている焙煎士が、すべての答えを持っています。

ただ、それは、いつの時代にも、多くは語られてきませんでした。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


これを読んでくださっている、あなたには、<strong>コーヒー世界の真実の瞬間</strong>をお話ししましょう。

おいしいコーヒーの法則を知れば、今より確実においしいコーヒーを飲めるようになりますよ。


では、今回も、<strong><font size="+1" color="#cc0000">「何が、おいしいコーヒーなのか。」</font></strong>についてです。

私のモニターさんには、モニターアンケートを書いて頂いています。
その中に、こういう質問があります。

<strong>「冷めてもおいしいコーヒー感」</strong>を表現しています。
あなたは、どう感じましたか？
　
「冷めてもおいしい？」どういうことでしょうか。

前号で、お話ししたように、モニターさん方は、
通常の約２倍の濃いコーヒーを飲んでいます。
それが、「冷めても、おいしいか？」と、たずねているのです。
　
私は、コーヒーの焙煎を終えると、すぐに煎りたてのコーヒーを飲みます。
味をチェックするためです。

その際、気をつけていることがあります。
それは、<strong>熱いコーヒーだけで、味を判断しない</strong>ことです。

実は、コーヒーが熱いと、味がわかりにくいのです。

この意味が、わかりますか？

語弊をおそれずに言うと、
あまりおいしくなくても、熱ければ、飲めてしまうのです。

ですから、私は、まず<strong>２倍濃度のコーヒーを一杯いれます。</strong>
それを２つに分けます。

<p><img src="http://www.1kingblend.com/images/letter02-2.jpg" width="240" /></p>


一方には、コーヒーミルクを入れます。
ミルクを入れて飲む人も、おられるからです。

<p><img src="http://www.1kingblend.com/images/letter02-3.jpg" width="240" /></p>


<strong>まず、熱いときに飲みます。</strong>

<strong>次に、少し冷まして、ぬるくして飲みます。</strong>

<strong>最後に、完全に冷ましてから飲みます。</strong>

<p><img src="http://www.1kingblend.com/images/letter02-4.jpg" width="240" /></p>


<strong>３段階の温度</strong>で、ミルクの有り無しで、試します。

要するに、６種類の飲み方を試すわけです。

そして、６種類とも、<strong>「これならいける。おいしい！」　</strong>となって、初めて販売します。
　

世の中の焙煎士さん全員が、同じ事をしているかどうかは、疑問ですが･･･。
私は、このチェック無しには、販売しません。

おいしいコーヒー豆は、冷めてもおいしいです。
冷めても、口にしみこんでくるような、おいしさがあります。


<strong>あなたが、お飲みのコーヒーは、濃くても冷めても、おいしいコーヒーですか？</strong>


<strong><font size="+2" color="#cc0000">冷めてもおいしい豆が、おいしいコーヒー豆です。</font></strong>


<font size="+1">■ コーヒーを冷まして、飲んでみましょう。</font>


<strong>（　注意　）</strong>
上手に焙煎されていない豆では、試さないでください。

よく火の通ってないコーヒー豆で、
濃くして、冷まして飲むと、舌を刺す刺激があります。
胸焼けを起こしてしまいます。


<strong><font size="+2" color="#cc0000">「すべては、おいしいコーヒーを飲むために。」</font></strong>

つづく。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


</div>


<div class="box4">
　<a href="http://www.1kingblend.com/10/1">ローストマスター通信　№１</a><br />
　<a href="http://www.1kingblend.com/10/2">ローストマスター通信　№２</a><br />
　<a href="http://www.1kingblend.com/10/3">ローストマスター通信　№３</a><br />
</div>
]]></description>
         <link>http://www.1kingblend.com/2008/01/post_14.html</link>
         <guid>http://www.1kingblend.com/2008/01/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ローストマスター通信02</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 Jan 2008 02:31:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ローストマスター通信№１「濃くいれても、おいしいですか？」</title>
         <description><![CDATA[<div class="letter">
<h2>ローストマスター通信 №１<br />
<br />　　　 「濃くいれても、おいしいですか？」</h2>


<strong>私は、大切なお客さまにコーヒーをお届けする際、あるレターを同封しています。</strong>

それが、<font color="cc0000" size="+1"><strong>ローストマスター通信</strong></font>です。


ローストマスター通信には、
コーヒー世界の本当のことを書いています。

その本当のことを、文中では、
「コーヒー世界の真実の瞬間」と、表現しています。

コーヒー世界の真実の瞬間には、
どのようにもとれる、というような曖昧さは、一切ありません。

コーヒー世界の真実の瞬間には、
いかようにも解釈できるなんてことも、まったくありません。

コーヒーの味わいや品質については、
実際コーヒーを作る仕事をしている焙煎士が、すべての答えを持っています。

ただ、それは、いつの時代にも、多くは語られてきませんでした。

なぜ、語られてこなかったのか。

その理由もありますが、今は、ふれません。

まず、みなさんには、
おいしいコーヒーの法則を正しく理解してもらいたいです。

そうすれば、

<strong>■コーヒーを好きな誰でもが、
　　おいしいコーヒーを見つけられるようになります。</strong>

<strong>■コーヒーを好きな誰でもが、
　　とびきりおいしいコーヒーが飲めるようになります。</strong>

<img src="http://www.1kingblend.com/images/letter01-1.jpg" />



気づくと、前置きが長くなりました。


では、本題に入りましょう。

最初は、<strong>「何が、おいしいコーヒーなのか。」</strong>です。


<font size="+1"><strong>「テイスティングは、普段の倍の粉を使ってください。」</strong></font>

これは、私がモニターさんに最初に言う依頼です。


<font size="+2"><strong>びっくりしましたか？</strong></font>　


通常、一般的なコーヒー抽出の目安は、
<strong>コーヒー１杯あたり、１０～１２ｇ</strong>といわれています。

コーヒーメーカーやドリッパーに付属の計量スプーンが
すり切りで約１０ｇになっているのは、そのためです。

<strong>プロは、コーヒーの味をチェックする時、２０ｇ～２５ｇ使います。</strong>

コーヒーが濃くはいると、味がハッキリとわかるからです。
（プロと言っても全部の方がそうしているわけではありません。）

ただ、上手に焙煎されていない豆では、しない方がいいです。
よく火の通ってないコーヒー豆は、濃くいれるとえぐい味がします。
倍の濃度では、とても飲めません。

残念なことに、
ちまたの多くのコーヒーは、濃くいれると飲めない味になります。

<strong><font color="cc0000" size="+1">濃くいれてもおいしい豆が、おいしいコーヒー豆です。</font></strong>


<strong>■ コーヒーを倍の濃度で飲んでみましょう。</strong>

注意：濃くて飲みにくい場合は、決して無理しないでくださいね。
　　　　ただ、真においしいコーヒーは、濃くてもおいしく飲めます。

　<font size="+1"><strong>「すべては、おいしいコーヒーを飲むために。」</strong></font>


つづく。
</div>

<div class="box4">
　　<a href="http://www.1kingblend.com/10/2">ローストマスター通信№２</a>
</div>]]></description>
         <link>http://www.1kingblend.com/2007/12/post_13.html</link>
         <guid>http://www.1kingblend.com/2007/12/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ローストマスター通信01</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 31 Dec 2007 03:40:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コーヒーセミナー開催＜第１回＞</title>
         <description><![CDATA[<br />
<div id="letter">
<br />
<h2>【コーヒーセミナー】開催！！</h2>
<br />
<p>めっきり秋らしくなってきましたね。<br />
暑がりで、寒がりのボクは、着るモノに困る今日この頃です。</p>
<br />
<p>とはいえ、これからの季節は、ますますコーヒーが美味しくなる季節です。</p>
<br />
<p>このたび、多くの方からご要望のあった、<strong><font size="+1">コーヒーセミナー</font></strong>を開催することになりました。</p>
<br />
<p><img width="256" height="192" src="http://www.1baisen.com/images/coffee1.jpg" alt="カスタムのおいしいコーヒー" /></p>
<br />
<p>みなさんにも、誰にでもできる、美味しいコーヒーの入れ方<br />
<strong><font size="+1">「超簡単・スーパーテクニック」</font></strong>を、お教えしたいと思います。</p>
<br />
<p>ご紹介しますね。</p>
<br />
<p>■コーヒーのプロ達ですら知らない、「秘密」のコーヒーのいれかたを伝授します。</p>
<br />
<p>■喫茶学校でも教えてくれない内容です。<br />
　誰でも、簡単にマスターできます。</p>
<br />
<p>■あなたの知りたい「コーヒーのこと」何でも教えます。</p>
<br />
<p>■コーヒーセミナーの開催は、最初で最後になるかもしれません。<br />
　ぜひこの機会をお見逃しなく！</p>
<br />
<br />
<h3>《セミナーの効用》</h3>
<p>受講して頂くと、その日から、<br />
　街のコーヒー専門店のマスターより<br />
　おいしいコーヒーをいれられるようになります。</p>
<br />
<p>さらに、自分だけではなく、ご家族や、あなたの大切な方に、<br />
　『最高においしいコーヒー』を飲ませてあげられるようになります。</p>
<br />
<p>このセミナーで得た知識とテクニックは、生涯変わることなく、使えます。</p>
<br />
<hr />
<br />
<h3>コーヒーセミナー
「プロも知らない！おいしいコーヒーのいれかた講座」</h3>
<br />
<p><strong>日時：　<u>１１月１０日（土）AM１１：００～PM２：００</u></strong></p>
<br />
<p><strong>場所：　<u>大阪府堺市</u></strong></p>
<br />
<p><strong>定員：　<u>２４名</u></strong></p>
<br />
<p><strong>お申込方法：<br />
　　　　　　<u>以下の入力フォームに参加者のお氏名（フリガナ）・性別を、</u><br />
　　　　　　<u>ご記入の上、送信してください。</u></strong></p>
　　<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="400">
<form name="form1" method="post" action="http://www.1kingblend.com/distribute/cgi-bin/apply.cgi" target="new">
<tr height="30">
<td>お名前*</td>
<td><input name="name" type="text" size="20"></td>
</tr>
<tr height="30">
<td>フリガナ*</td>
<td><input name="_name" type="text" size="25" /></td>
</tr>
<tr height="30">
<td>メールアドレス*</td>
<td><input name="mail" type="text" size="40" /></td>
</tr>
<tr height="30">
<td>電話番号</td>
<td><input name="tel" type="text" size="40" /></td>
</tr>
<tr height="30">
<td colspan="2">　　*必須　　　
<input name="md" type="hidden" id="md" value="guest" />
<input name="id" type="hidden" id="id" value="119885090416991" />
<input type="submit" value="　送信　" onClick="window.open('','new','height=300,width=500,scrollbars=yes');" />
<input name="cd" type="hidden" id="cd" value="文字" />
</td>
</tr>
</form>
</table>
<br />
<p>※器具準備の都合上、当日参加は、できません。<br />
<p>　ご了承下さい。</p>
<br />
<hr />
<br />
<p>このセミナーで、ボクは一切利益を得ません。</p>
本来、お客さまサービスです。</p>
<br />
<p>現在、１３名お申込を受け付けました。<br />
<strong><font size="+2">あと、のこり１１名</font></strong>です。</p>
<br />
<p>このセミナーで得た知識は、生涯変わることなく、使えます。</p>
<p>とっても、お得ですよ。</p>
<br />
<p>みなさんからの、ご連絡を、お待ちしています。<br />
是非、お越し下さいませ。</p>
<br />
<p>なお、次回開催は、未定です。<br />
最初で最後の開催かも知れません。</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.1kingblend.com/2007/12/post_10.html</link>
         <guid>http://www.1kingblend.com/2007/12/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09セミナー告知</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Dec 2007 22:41:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トップページ</title>
         <description><![CDATA[<div class="letter">
	<p><font size="+1" color="#cc0000" face="ＭＳ ゴシック">おいしいコーヒーを飲みたい。</font></p>
	<p><font size="+1" color="#996600" face="ＭＳ ゴシック">笑顔で元気に生きてゆく。</font></p>
	<p><font size="+1" color="#996600" face="ＭＳ ゴシック">一杯のコーヒーが、笑顔をよびさます。</font></p>
	<p>　　　<font color="#996600">【笑顔コーヒー専門店　キングブレンド巧】</font></p>
	<br />
	<p><font size="+2" face="ＭＳ ゴシック">こぽこぽこぽっ、</font><br/>
	<font size="+1" face="ＭＳ ゴシック">コーヒーメーカーから沸き立つ、香ばしい香りと、白い湯気。</font></p>
	<br />
	<p><font size="+2" face="ＭＳ ゴシック">ぽとりぽとりと、</font><br/>
	<font size="+1" face="ＭＳ ゴシック">琥珀色のコーヒーが、サーバーにたまっていく。</font></p>
	<br/>
	<p><font size="+1" face="ＭＳ ゴシック">部屋いっぱいに広がる、コーヒーの香り。<br/>
	カップに、そそがれた、いれたてのコーヒーを一口飲むと、<br/>
	胸のつかえが、やさしくとれてゆく。</font></p>
	<p><font size="+1" face="ＭＳ ゴシック">いそがしい朝でも、おいしいコーヒーは、かかせない。<br/>
	「あぁ～おいしい！」「なんていい香りなの！」「この一杯で、癒される。」<br/>
	一杯のコーヒーが作り出す、口に広がる幸せの瞬間。</font></p>
	<br />
	<br />
	<p><font size="+1" color="#cc0000" face="ＭＳ ゴシック"><strong>コーヒーは、いつでもどこでも、あなたを笑顔にしてくれます。</strong></font></p>
	<br />
	<p><font size="+1" color="#cc0000" face="ＭＳ ゴシック"><strong>あなたが飲んでいるコーヒーは、あなたを笑顔にしてくれますか？</strong></font></p>
	<br />
<img width="256" height="192" src="http://www.1baisen.com/images/coffee1.jpg" alt="おいしいコーヒー" /><br />
	<br />
	<p><img src="http://www.1kingblend.com/img/arrow.gif" alt="おいしいコーヒー" /><a href="http://www.1kingblend.com/08/"><font size="+1"><strong>【笑顔コーヒー】の商品の詳細はこちら</strong></font></a></p>
<br />
<br />
</div>
<div class="letter">
	<br />
	<br />
	<p><strong><font size="+2" color="#cc0000">だから、あなたに、伝えたい。</font></strong></p>
	<br />
	<p><strong>当店のコーヒーを飲んで、笑顔一杯になられた方のお喜びの声を、いただいております。</strong></p>
	<br/>
	<h2><span class="bg-yellow">　お客さまの声　</span></h2>
</div>
<div class="box">
	<br/>
	<p>届いたときから（開封前から）とてもいい香りが漂って、本当に癒されます。<br/>
	うまく表現できません。とにかく幸せな気持ちになります。<br/>
	本当に薫り高いと思います。</p>
	<p>三重県　江戸さま</p>
	<br />
	<hr />
	<br />
	<p>山口さんのコーヒーは、本当に最高です。<br/>
	朝一で香るコーヒーは、これまた最高です。<br/>
	朝、棚を開けるたびに、とってもいい香りがするんです！<br/>
	たまらんです。がんばるぞという気持ちがわきます。</p>
	<p>兵庫県　河野さま</p>
	<br />
	<hr />
	<br />
	<p>こんなおいしいコーヒーは、生まれて初めて飲みました！<br/>
	おいしいという言葉には納まりません！！<br/>
	一口飲むと広がる世界が、一本の芯で真っ直ぐ喉をとおり、<br/>
	真っ直ぐおりてくる感じ。ほどよい苦味がたまりません。</p>
	<p>大阪府　泉さま</p>
	<br />
	<hr />
	<br />
	<p>香りがよく、大変美味しくいただいてます。<br/>
	もう、他の珈琲が飲めないくらい気に入っています。</p>
	<p>兵庫県　稲本さま</p>
	<br />
	<hr />
	<br />
	<p>コーヒーを頂きまして、<br/>
	毎日幸せな気分にひたりながら飲んでいます。<br/>
	毎日、部屋中に広がるアロマにひたりながら、<br/>
	リラックスして味わっています。</p>
	<p>大阪府　高丸さま</p>
	<br />
	<hr />
	<br />
	<p>「ぼくもコーヒーが好きやから、このコーヒーの配達好きなんです。」<br/>
	配達のおじさんが、そう言って、くれました。<br/>
	トラックの中は、とってもいい香りがしていたのです。<br/>
	山口さんのコーヒーは、<br/>
	配達している人まで、幸せな気持ちにしてくれています！！！！<br/>
	すごいですね。いつも本当にありがとうございます。</p>
	<p>兵庫県　河野さま</p>
	<br />
	<hr />
	<br />
	<p>コーヒー毎日楽しんで飲んでいます。<br/>
	やはり、インスタントとは、断然、味が違い、<br/>
	香りと共に心の癒しを家族で楽しんでおります。</p>
	<p>兵庫県　中島さま</p>
	<br />
	<hr />
	<br />
	<p>俺も今までに全国あちこちで、珈琲飲んでいますが、<br/>
	いつも送ってくれる珈琲が一番美味しいと思います。<br/>
	苦みと酸味がほどよく、飲み口と飲んだ後口もいい感じがします。</p>
	<p>石川県　笠松さま</p>
	<br />
	<hr />
	<br />
	<p>今まで味わったことのない、すばらしい味でした。<br/>
	この頃は、嫁と娘と一緒に、いただいています。<br/>
	コーヒーの「粉がふくらむ」ということをつくずく感じました。<br/>
	スポンジケーキのように、ふっくらとふくらんでいく様子は<br/>
	感嘆に値しますね。</p>
	<p>大阪府　坂之上さま</p>
	<br />
	<hr />
	<br />
	<p>私は、山口さんの、おいしいコーヒーに出会ってから<br />
	味がわかるようになりました。<br />
	コーヒーをいれる時、<br/>
	コーヒーの粉がぷく～と、ふくらんできたのに驚きました。<br />
	「良いコーヒーはふくらむ」と、聞いたことがあります。<br />
	今まででいちばんふくらみました！</p>
	<p>京都府　西村さま</p>
	<br />
</div>
<div class="letter">
	<br />
	<br />
	<p><strong>ここで、喜びの声をいただいたみなさんは、<br/>
	たった一杯のコーヒーで、笑顔になった方々です。</strong></p>
	<p>昔、わたしは、<br />
	「コーヒーなんて、どれも、同じようなものだ。」と思っていました。</p>
	<p>コーヒーを飲んで、笑顔になれるなんて、思ってもみませんでした。</p>
	<p>でも、今は違います。</p>
	<br />
	<p>なぜなら、<br />
	コーヒーを買う側の人間から、<br />
	コーヒーを作る側の人間に、なったからです。</p>
	<br />
	<p>コーヒーを作る側の人間になったとたん、<br />
	本当のことが、わかってしまったんです。</p>
	<br />
	<p>世の中には、人を笑顔にするコーヒーが、あるということを･･･。</p>
	<br />
	<p>まさか、そのコーヒーを自分が作ることになった、なんて･･･。</p>
	<br />
	<p>飲んだ人が、おもわず笑顔になってしまう、おいしいコーヒーで、<br />
	あなたも、笑顔一杯になってみませんか。</p>
	<br />
	<p><img src="http://www.1kingblend.com/img/arrow.gif" alt="カスタムのおいしいコーヒー" /><a href="http://www.1kingblend.com/08/"><font size="+1"><strong>【笑顔コーヒー】の商品の詳細はこちら</strong></font></a></p>
</div>
	<br />
	<br />
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	　　　<strong>第２の物語</strong>：「笑顔コーヒー、香りと味わいの秘密。」<br />
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	<p>　※携帯メール不可。フリーメールアドレスは、フィルターの制限等により、<br />
	　　お届けできない可能性がございます。なるべくプロバイダーから配布された、<br />
	　　独自メールアドレスをご使用くださいませ。</p>

<table border="0" cellspacing="1" cellpadding="2">
<form name="form1" method="post" action="http://www.1kingblend.com/distribute/cgi-bin/apply.cgi">
	<tr>
		<td><font size="-1">お名前</font></td>
		<td><input name="name" type="text" size="20" /></td>
	</tr>
	<tr>
		<td><font size="-1">フリガナ</font></td>
		<td><input name="_name" type="text" size="20" /></td>
	</tr>
	<tr>
		<td><font size="-1">メールアドレス</font></td>
		<td><input name="mail" type="text" size="20" /></td>
	</tr>
	<tr>
		<td valign="top"><font size="-1">メールアドレス確認</font></td>
		<td><input name="_mail" type="text" size="20" /><font size="-1"><br />
		　メールアドレスが間違っておりますと、<br />
		　こちらからメールをお送りすることができません。<br />
		　ご入力防止の為、もう一度入力お願いします。</font></td>
	</tr>
	<tr><td colspan="2" align="center">
		<input name="md" type="hidden" id="md" value="guest" />
		<input name="id" type="hidden" id="id" value="118555472227292" />
		<input type="submit" value="　登録　"  />
		<input name="cd" type="hidden" id="cd" value="文字" /></td>
	</tr>
</form>
</table>
</div>
	<br />
	<br />
	<br />
<div class="letter">
	<p>こんにちは。【笑顔コーヒー】伝道師の<font size="+1">山口こういち</font>です。</p>
	<br />
	<p>わたしは、<br />
	コーヒーの生豆を焙煎（ばいせん）して、コーヒ